国産DIコンテナSeasar その8
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0560デフォルトの名無しさん
2007/01/15(月) 01:06:16チェック例外も実行時例外もどっちもthrows節にかけるし、
実行時例外をthrows節に書いたところで、
別にキャッチしなくていいのは変わらない。
だからこそ、throws節に書けよ。といいたいんだよね。
実行するまでどんな例外がスローされるか見当も付かないし、
キャッチする側のコードのテストもできない。
S2Daoだってどんな例外が投げられるかなんて、
公式サイトでNotSingleRowUpdatedRuntimeExceptionしか説明されていない。
例えば、例外がスローされたときにスタックトレースみてJavadocだってみるだろ。
どんな例外なのかとか。でもググってもMLとかしかでてこないし。
仕様がMLで決まって、周知もMLでしか行われないのか?
MLに初期から参加していないと蚊帳の外か?
と、思うわけだ。
インターフェイスをきれいにしたいからthrows節に例外を書かないのはわかるんだが、
だからこそ、Javadocがいるんじゃないかな。
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