例外云々書いた人だけど、

チェック例外も実行時例外もどっちもthrows節にかけるし、
実行時例外をthrows節に書いたところで、
別にキャッチしなくていいのは変わらない。
だからこそ、throws節に書けよ。といいたいんだよね。

実行するまでどんな例外がスローされるか見当も付かないし、
キャッチする側のコードのテストもできない。
S2Daoだってどんな例外が投げられるかなんて、
公式サイトでNotSingleRowUpdatedRuntimeExceptionしか説明されていない。

例えば、例外がスローされたときにスタックトレースみてJavadocだってみるだろ。
どんな例外なのかとか。でもググってもMLとかしかでてこないし。
仕様がMLで決まって、周知もMLでしか行われないのか?
MLに初期から参加していないと蚊帳の外か?

と、思うわけだ。

インターフェイスをきれいにしたいからthrows節に例外を書かないのはわかるんだが、
だからこそ、Javadocがいるんじゃないかな。