いままでの流れをまとめると、

パターン1
�@プログラム実行
↓
�Aフィルタドライバによるウィルス定義に当て嵌まる不正動作検知
↓
�B動作停止・駆除

か、

パターン2
�@バイナリリード(メモリ上 or HDD上?)
↓
�Aウィルス定義と一致する危険コード発見
↓
�B駆除

の2パターンがあるって事だよね。
とすると、手軽にウィルスチェッカつくった気分になるにはパターン1のテンプレート
作成かな?