Mozillaでプログラミング(XUL) その3
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0089デフォルトの名無しさん
2007/04/03(火) 07:42:58overlay.xulで<overlay〜の行の次に追加。もちろん、hogehogeはあくまで例だが。
<script type="application/x-javascript" src="chrome://hogehoge/content/hoge.js"/>
idが何を指すかはよく分からんが、もし相対パスでやろうとしてるなら止めとけ。
例えば、それをbrowser.xulにoverlayしてるんなら、
<script type="application/x-javascript" src="hoge.js"/>
という記述は次のように解釈される。(多分。テストはめどいのでしてない)
<script type="application/x-javascript" src="chrome://browser/content/hoge.js"/>
つまり、overlay先(ここではchrome://browser/content/browser.xul)を基準にした相対パスになる可能性があるので、素直に全部書いた方がいいよ。
で、俺も質問していいか?
hack本なんかには「chrome内のscriptではtype="application/x-javascript"にせよ」みたいな事が書いてあるけど何故?
古いバージョン(text/javascriptをサポートしないバージョン)の為だったらchrome.manifest形式のみの拡張とかにはいらんよな……と思ったんだがどうよ?
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