関数にして何度も使うには文が長く、って、
その長い文を同じswitch文の中で二ヶ所使う方がさらにごちゃごちゃするんじゃないか?
まず、その長い処理を切り出して関数にする。
関数内で使うために渡すべき変数が多すぎて引数がごちゃごちゃするようなら、
構造体等でまとまりを作って呼び出しをすっきりさせる。
まとまった処理とのインタフェースが変数がごちゃごちゃしているせいで美しくないと感じるようなら、
データ構造の変数への切り出し方を再考することも考えてみたら?