>>715
.makはコンパイル時には作られないだろう
BCCDeveloperかなんか使ってるんじゃねーの?
ちなみに.makはメイクファイルといってコンパイルやリンク時の手順を記述したもの
自分で書いたりIDEが吐いてくれたメイクファイルを元にコンパイル等を実行する。

tdsは何か忘れた

.objは純粋にコンパイルしたときに作られるオブジェクトファイル

本来EXEを生成するには
・hoge.cをコンパイルしてhoge.objを生成
・hoge.objと必要なライブラリ等をリンクしてEXE生成
という大まかに分けて2つの手順を踏む必要があるが、
bccは-cオプションをつけない限り、リンクも自動的にやってくれるようになっている

間違ってるかもしれないけど、大体こんな感じ