とすると、>>917>>914-916とは別の話題だったということか。

それはともかく、
・Haskell(Hugs/GHC)自体は、FPSは関係なく、ちゃんと
 CharにUnicodeコードポイントを(1byteずつに分けずにまるごと)入れて、
 readFileとかputStrとかが適切にデコード・エンコードしてくれる方向
・FPSは、それとは直交して、
 効率の良いString(able)クラスを作ろうとしていて、
 エンコーディングも扱う
と理解してOK?

しかし、せっかく作るStringableだが、
Parsecなどのリストベースのライブラリで使えないというのは、勿体ないとは思わない?
リスト派とStringable派にライブラリが分裂しちゃうじゃん。無駄じゃん。

文字エンコーディング機能が、
readFileとかの関数と、Stringableのインスタンスの両方に実装されるのも
DRYじゃないし、テキストを扱う流儀の分裂を招く。