>>666
何が言いたいのか分からん。
>>653は高階関数と部分適用の実演であって、Haskellでは部分適用を
カリー化を利用して行うのが一般的だからそうしているに過ぎないと思ったが。
その気になれば>>663をカリー化された形に書き換えられるだろうが、
それに何か意義があるのか?