関数型プログラミング言語Haskell Part6
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0001デフォルトの名無しさん
2006/11/07(火) 21:24:26http://www.haskell.org/
日本語サイト
http://www.sampou.org/cgi-bin/haskell.cgi
http://shidot.dyndns.org/hs/
過去ログ
関数型プログラミング言語Haskell
Part1 http://pc.2ch.net/tech/kako/996/996131288.html
Part2 http://pc2.2ch.net/test/read.cgi/tech/1013846140/
Part3 http://pc8.2ch.net/test/read.cgi/tech/1076418993/
Part4 http://pc8.2ch.net/test/read.cgi/tech/1140717775/
Part5 http://pc8.2ch.net/test/read.cgi/tech/1149263630/
関連スレは>>2
関連書籍は>>3
・2chの仕様により、行頭の半角スペースは表示されません。
コードをインデントしたいときは、代わりに または全角スペースを使うことができます。
0628デフォルトの名無しさん
2007/02/07(水) 03:04:45俺Haskell使えますよ? とか言いてぇぇぇぇぇぇぇぇ
0629デフォルトの名無しさん
2007/02/07(水) 08:55:10Haskellがはやらなくてよかった
0630デフォルトの名無しさん
2007/02/07(水) 09:25:590631デフォルトの名無しさん
2007/02/07(水) 09:33:270632デフォルトの名無しさん
2007/02/07(水) 10:29:46そんなことをいったらHaskellとCの違いも微々たるものじゃね?
0633デフォルトの名無しさん
2007/02/07(水) 11:28:300634デフォルトの名無しさん
2007/02/07(水) 11:55:15Haskell98Reportだけでは不十分。
これはC++プログラマがオブジェクト指向の本を読んだりするのと似ている。
0635デフォルトの名無しさん
2007/02/07(水) 12:05:23しかし、λが古くさいって、計算機のパラダイムが根本から変わったなんて話は聞いた事無いんだが…
0636デフォルトの名無しさん
2007/02/07(水) 12:18:09> GHCもHugsも98以降の拡張がガンガン入ってるしねえ。
だね。最近どんどん使われはじめているアローズに付いての記述もないし。
> しかし、λが古くさいって、計算機のパラダイムが根本から変わったなんて話は聞いた事無いんだが…
たとえば、ラムダ計算だけではシームレスにアクションを定義できないし、並列性についても定義できない。
0637デフォルトの名無しさん
2007/02/07(水) 15:56:190638デフォルトの名無しさん
2007/02/07(水) 19:47:39Cにはクロージャが無いからそこに並べるのはちょっとキツい
0639デフォルトの名無しさん
2007/02/07(水) 21:11:320640デフォルトの名無しさん
2007/02/07(水) 21:14:580641デフォルトの名無しさん
2007/02/07(水) 21:46:070642デフォルトの名無しさん
2007/02/07(水) 21:59:540643デフォルトの名無しさん
2007/02/07(水) 22:03:290644デフォルトの名無しさん
2007/02/07(水) 23:30:43>>622-623 返事ありがとう! お礼にボクのちんぽミルクをお口にあ〜ん。
ふつうのHaskell買って見たよ!アホ用に書かれているので読みやすいにゃん
Lispみたいな言語だにゃ。x:xs は Cons CAR CDR だったのかw
忘れてたけど、漏れ昔Lispを勉強したことがあったんだ。
ただし当時ナイコン族だったので脳内Lisp処理系でしか実行したことがないのだがw
うっひょー
0645デフォルトの名無しさん
2007/02/07(水) 23:44:590646デフォルトの名無しさん
2007/02/09(金) 11:07:05そうなの?
0647デフォルトの名無しさん
2007/02/09(金) 13:12:55やぁ お・ま・ん・こんばんわ 昼だけどw
とりあえず8章まではふんふんと来たが代数的データ型でつまづいた。
モナドは難しいことを避けてくれたので何も説明されてないというかw
Newtype宣言したあと『時が見える』見たいな
ところで P199の
(.)関数の型宣言
(.) :: (b−>c) −> (aー>b) −> (a−>c)
凡例 f.g
の順序はこれでいいの隗?
第一引数がgで第二引数がfになるのけ?
0648デフォルトの名無しさん
2007/02/09(金) 13:15:03第一引数がf 第二引数がg
0649デフォルトの名無しさん
2007/02/09(金) 15:25:25結局日本では学生の暇つぶしにしか使われてないのかこの言語。
0650デフォルトの名無しさん
2007/02/09(金) 16:36:24鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥
鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥
鳥鳥烏鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥
鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥
鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥
鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥鳥
烏を探せ
0651デフォルトの名無しさん
2007/02/09(金) 20:45:33鳥鳥鳥
鳥鳥鳥
鳥鳥烏
0652デフォルトの名無しさん
2007/02/10(土) 00:08:021秒かからず気づいた俺は天才?
ところで、Javaしかできない低脳初級プログラマなんだけど
『高階関数』について、よくわからないんだ
引数に関数を利用するのが高階関数って考えるのは簡単なことだけど、
例えばJavaだって、引数にメソッドを利用することは可能だよね
class A {
private int value ; //属性
public int getNum() { //メソッド1
return 100;
}
public void setValue( int i ) { //メソッド2
value = i ;
}
public static void main( String args[] ) { //mainメソッド
setValue( getNum() ) ;
System.out.println( value ) ;
}
}
でも、Javaには高階関数なんてないわけだよね?
上に書いたclassAは、setValue( int i )の定義で、引数の中にメソッドを入れることは不可能
それと違ってHaskellは、関数の定義(型の宣言)で引数に関数を入れれる
これが高階関数?
でも結局のところ、Haskellの関数は値になるわけだから、
Javaのメソッドの引数に、メソッド入れるのと何が違うのよって・・・(???)
0653デフォルトの名無しさん
2007/02/10(土) 00:23:20たとえば、こういうのはできるかな?
hoge :: Int -> Int -> Int
hoge a b = a + b
hoge2 :: (Int -> Int) -> Int -> Int
hoge2 a b = a b
hoge3 :: Int
hoge3 = hoge2 (hoge 1) 3
0654デフォルトの名無しさん
2007/02/10(土) 01:17:28関数を引数にするのはまあいいんだけど、
関数を返す関数も高階関数になる。
0655デフォルトの名無しさん
2007/02/10(土) 01:24:01新しいJavaの仕様でクロージャを導入したらしいけど
0656デフォルトの名無しさん
2007/02/10(土) 01:28:31ttp://journal.mycom.co.jp/articles/2006/08/23/java7closuer/004.html
0657デフォルトの名無しさん
2007/02/10(土) 01:35:12とりあえずやってみる
classは省略
class X {
public int hoge( int a, int b ) {
return a + b ;
}
}
できた。
class Y {
public int hoge2( ) {
//abってa*bのこと?
}
}
わからん。
class Z {
public int hoge3(???){}
}
さっぱりわからん
先生わかりません
>>655
去年の12月にJava6がでたばっか
Java7はまだまだ先
クロージャについても、まだ検討段階のはずだけど
0658デフォルトの名無しさん
2007/02/10(土) 02:20:33と思えばだいたい OK。
hoge3 を計算すると次のようになる。
hoge3
= hoge2 (hoge 1) 3 (def. of hoge3)
= (hoge 1) 3 (def. of hoge2)
= 1 + 3 (def. of hoge)
= 4
0659デフォルトの名無しさん
2007/02/10(土) 02:31:56ここは
= hoge (1 3) (def. of hoge2)
のほうがわかりやすいな
0660デフォルトの名無しさん
2007/02/10(土) 02:56:33hoge (1 3) は hoge という関数に (1 3) という値を食わせることに
なるが、(1 3) という値が意味不明なので、正しく評価できない。
0661デフォルトの名無しさん
2007/02/10(土) 03:28:01public void setValue( int i ) {
これ、自分で引数にint iって書いてあるように、
実際に渡されているのは、関数じゃなくて返り値のintだお。
0662デフォルトの名無しさん
2007/02/10(土) 07:40:23これからJavaを新しく学ぼうとする奴は大変だな。
C++でもJavaでも、流行り出した頃に始めると
情報多いし似たようなことやってる人も多いし学習曲線もなだらかで
その後も放っておいても情報が入ってくるけど、
ある程度成熟してからはじめて勉強するのって大変よね。
0663デフォルトの名無しさん
2007/02/10(土) 14:52:11Haskellは興味を持ったばかりで全く読み取れないですが
こんな感じでよろしいでしょうか?
interface A { int f(int a, int b); }
class B { A a; int b;
B(A a, int b) { this.a = a; this.b = b; }
int f(int n) { return a.f(b, n); }
}
public class C {
static int hoge2(B b, int n) { return b.f(n); }
public static void main(String args[]) {
A hoge = new A() {
public int f(int a, int b) { return a + b; }};
B hoge1 = new B(hoge, 1);
int hoge3 = hoge2(hoge1, 3);
System.out.println(hoge3);
}
}
スレ違いっぽくてすみません。
0664デフォルトの名無しさん
2007/02/10(土) 15:41:55違う言語だから同じかどうかはっきりとは言えないわけだけど、
意図している記法とは違うと思うよ。
最終的な出力は同じでもね。
0665デフォルトの名無しさん
2007/02/10(土) 15:53:03Aを二引数の関数、Bを一引数の関数と見ればかなり良く対応していると思うが。
0666デフォルトの名無しさん
2007/02/10(土) 16:23:09それはカリー化ではない
0667デフォルトの名無しさん
2007/02/10(土) 16:34:29何が言いたいのか分からん。
>>653は高階関数と部分適用の実演であって、Haskellでは部分適用を
カリー化を利用して行うのが一般的だからそうしているに過ぎないと思ったが。
その気になれば>>663をカリー化された形に書き換えられるだろうが、
それに何か意義があるのか?
0668デフォルトの名無しさん
2007/02/10(土) 17:01:53記法はともかく雰囲気があっているか(理解が正しいかどうか)
確かめたかっただけです。
Bのfをinterfaceにしてimplementsすればよりそれっぽかったかな。
0669667
2007/02/10(土) 17:55:44感情的な攻撃をしたつもりはなかった。
そう見えたのなら謝る。投稿内容は無視してほしい。
0670668
2007/02/10(土) 18:41:28書き忘れていましたが 663=668≠652 です。
あとhoge2の型も作らないといけなかったですかね。
0671デフォルトの名無しさん
2007/02/10(土) 19:37:18> その気になれば>>663をカリー化された形に書き換えられるだろうが
Haskellで書かれたコードをJavaで模倣したいのかと思ったんだが、
もしそうなら当然模倣できるところは全部模倣すべきだよ。
0672デフォルトの名無しさん
2007/02/10(土) 20:53:090673デフォルトの名無しさん
2007/02/10(土) 21:22:01public class Main {
public static void main(String[] args) {
System.out.println("hoge3 = " + (Integer)new Hoge3().reduce());
}
}
abstract class Closure {
Stack args;
Closure() { args = new Stack(); }
Closure apply(Object o) { args.push(o); return this; }
abstract Object reduce();
}
class Hoge extends Closure {
Object reduce() { return (Integer)args.get(0) + (Integer)args.get(1); }
}
class Hoge2 extends Closure {
Object reduce() { return ((Closure)args.get(0)).apply(args.get(1)).reduce(); }
}
class Hoge3 extends Closure {
Object reduce() { return new Hoge2().apply(new Hoge().apply(1)).apply(3).reduce(); }
}
0674デフォルトの名無しさん
2007/02/10(土) 21:28:540675デフォルトの名無しさん
2007/02/10(土) 23:10:33苦労しながらsin x のテイラー展開の収束性を見るプログラムを書いたw
引数は展開次数nとxなのだが、そのうちの展開次数nだけを[1..10]にマップしたい。
だがその方法が分からんので優しいお方おすえて。
カリーかとやらで第一引数だけをまず展開するんじゃないかと思ったが、うまくいかない。
どこを勘違いしているのかも含めてvipperにも分かるように3行で教えてくれw
module Main (main) where
-- Taylor expansion / Honer's method
sin'' 0 x y = y
sin'' n x y = sin'' (n - 1) x ( 1.0 - x * y / ( (2 * n + 1) * (2 * n) ) )
sin' n x = x * sin'' n (x * x) 1.0
converge_sin n = sin' n 1.0
main = print $ map converge_sin [1..10]
出力
[0.8333333333333334,0.8416666666666667,0.841468253968254,0.8414710097001764,0.84
1470984648068,0.8414709848086585,0.8414709848078937,0.8414709848078965,0.8414709
848078965,0.8414709848078965]
じゃわカリー/~
0676デフォルトの名無しさん
2007/02/10(土) 23:27:56それでできてるじゃないか。何が不満?
0677デフォルトの名無しさん
2007/02/11(日) 00:10:04converge_sin n という捨て関数を使っているし、角度の引数xはこの中で固定化されている。
それが不満。
Mapすると同時に、角度xもパラメータとして与えたい。
0678デフォルトの名無しさん
2007/02/11(日) 00:16:49main = print $ map (flip sin' 1) [1..10]
main = print $ map (`sin'` 1) [1..10]
main = print $ map f [1..10]
where
f n = sin' n 1
好きなのをどうぞ。
0679デフォルトの名無しさん
2007/02/11(日) 00:39:28こんな感じか?
module Main (main) where
-- Taylor expansion / Honer's method
sin'' 0 x y = y
sin'' n x y = sin'' (n - 1) x ( 1.0 - x * y / ( (2 * n + 1) * (2 * n) ) )
sin' n x = x * sin'' n (x * x) 1.0
main = print $ (\x -> map (\n -> sin' n x) [1..10] ) 1.0
0680デフォルトの名無しさん
2007/02/11(日) 23:30:38手続き型に20年安住してしまったので頭固すぎて挫折しそうですパパ。
0681ちっとも理解が進まねぇorz
2007/02/11(日) 23:40:59サーバを作るときって、次のどちらが素直な設計になるますか?
ヒント頂けると有り難く。
a: State に全部の通信の状態をくるんでしまい、非同期にkeepaliveする
recvfromあるいはselectでタイムアウト付きのwaitがしたくなる、
が、探しかたが悪いのかやりかたがよくわからない‥‥‥。
b: マルチスレッドで走らせてがんばる
>596のforkIOってオイシイ?
スレッド間での状態の同期ってできるの?
c: そもそもそういう処理をHaskellでやろうと思う方が無茶
d: 俺が馬鹿なだけで、もっと簡単な方法がある
0682ちっとも理解が進まねぇorz
2007/02/12(月) 00:19:26まだレベル1と2の間にの俺にはよくわからない気がするが、明日よんでみよう。
STMってなんじゃらほい。interopの小間使いか(ぉぃ)
0683デフォルトの名無しさん
2007/02/12(月) 09:14:29サブディレクトリの中身も取得するgetDirectoryContentsを書いたのだが
どうもコードに無駄があるように思える。
Haskellらしく簡潔に書くにはどう書いたらいいんだ?
--
module GetRecursiveContents (getRecursiveContents) where
import System.Directory
import Data.List
getRecursiveContents :: FilePath -> IO [FilePath]
getRecursiveContents p = do cs <- getDirectoryContents p
result <- mapM (getRecursiveContents' p) $ filter (not . isSuffixOf ".") cs
return $ concat result
getRecursiveContents' :: FilePath -> FilePath -> IO [FilePath]
getRecursiveContents' p c = do let newPath = mergePath p c
dir <- doesDirectoryExist newPath
if dir then getRecursiveContents newPath
else return [newPath]
mergePath :: FilePath -> String -> FilePath
mergePath a b
| "\\" `isSuffixOf` a = a ++ b
| otherwise = a ++ "\\" ++ b
0684デフォルトの名無しさん
2007/02/12(月) 09:43:53bだろ。
同期を取るには二つ方法があって、MVarという古典的な共有変数を使っても良いし、
STMという仕組みでロックなしに共有状態を操作しても良い。
STMはちゃんと使ったことがないけど、たぶん次のような特徴がある。
・MVarでできることはなんでもできる。
・明示的にロックをエミュレートしたりしない限り、デッドロックを気にする必要がない。
・(どの程度か知らないが)遅い。
詳しくは、リファレンスや、そこからたどれる論文を読んでくれ。
0685デフォルトの名無しさん
2007/02/12(月) 12:24:50再帰の深さの指定をつける時を考えると、ツリー構造定義する方が早い気がする
import Monad
dirrec :: FilePath -> IO [FilePath]
dirrec p = do
cs <- getDirectoryContents p
let paths = [ p' ++ c | c <- cs, not ("." `isSuffixOf` c) ]
dirps <- mapM doesDirectoryExist paths
zipWithM dive dirps paths
where
p' = addYen p
where
addYen "\\" = "\\"
addYen [c] = c : "\\"
addYen (c:cs) = c : addYen cs
dive False = return
dive True = fmap concat . dirrec
0686685
2007/02/12(月) 12:47:59型が合っても動作が違う
(...)
fmap concat $ zipWithM dive dirps paths
(...)
where
dive False p = return [p]
dive True p = dirrec p
0687デフォルトの名無しさん
2007/02/12(月) 13:04:43getRecursiveContents :: FilePath -> IO [FilePath]
getRecursiveContents fp
= getDirectoryContents fp >>= mapM (fx fp) >>= return . concat
where
fx :: FilePath -> FilePath -> IO [FilePath]
fx bp "." = return [bp]
fx bp ".." = return []
fx bp f = do let np = bp ++ ('/':f)
b <- doesDirectoryExist np
if b then getRecursiveContents np
else return [np]
0688ちっとも理解が進まねぇorz
2007/02/12(月) 14:27:04ありがと。
どうせ同期を取るのは数秒に一回〜1秒に数回程度で、別に遅くてもいいから
STM使ってみるよ。ghc6.2では使えないんだよね。
0689デフォルトの名無しさん
2007/02/12(月) 14:28:38getRecursiveContents fp = liftM concat $ mapM f =<< getDirectoryContents fp
where
f "." = return []
f ".." = return []
f name = getRecursiveContents path `catch` \e -> return [path]
where
path = fp ++ "/" ++ name
doesDirectoryExistが気持ち悪かったので書き直してみたが、
今度は例外を握りつぶしていて良くない。
「inappropriate type」だけ選択的にcatchするにはどうすれば良いんだろう。
0690デフォルトの名無しさん
2007/02/12(月) 21:47:250691683
2007/02/12(月) 22:38:10がんばってソース読んでみる。
「あるディレクトリ以下の全てのログファイル
(拡張子固定)をすべて集計」ってのをやりたかったんだが
意外とめんどいコードが要るのな。
0692デフォルトの名無しさん
2007/02/12(月) 23:35:190693デフォルトの名無しさん
2007/02/13(火) 00:04:560694デフォルトの名無しさん
2007/02/13(火) 00:16:42素人は引っ込んでいてもらえますか?
0695デフォルトの名無しさん
2007/02/13(火) 00:25:50俺が何か間違ったことをいったか?
例えば、getDirectoryContentsにもっと短い名前を与え、
ファイルパス操作関数を用意するだけで、>>683みたいなコードはずいぶん書きやすくなる思うが。
0696デフォルトの名無しさん
2007/02/13(火) 00:45:53よく使うような関数は用意しといてってのには同意。
0697デフォルトの名無しさん
2007/02/13(火) 01:07:09思った通り素人だ。
CかJavaのプログラマだろうな。
しかも学生。
推測は当たってたか?
0698デフォルトの名無しさん
2007/02/13(火) 01:28:02うざい
0699デフォルトの名無しさん
2007/02/13(火) 01:59:40気持ちよく書き込んでいたところすまないね。
ここはそういう話をする所じゃないんだよ。
関数名が長いだとか短いだとか、ハンガリアンがどうのこうの、コメントはこうかきましょうだの、
ここの常連はそういう話はとっくに聞き飽きてるの。
0700698
2007/02/13(火) 02:11:06695 ではない.
必要ない書き込みでスレを無駄に消費しているお前がうざいだけ.
これも無駄なレスではあるが.
お前の無駄な書き込みがこのスレから消えてくれることを切に願う.
0701デフォルトの名無しさん
2007/02/13(火) 03:22:57> これも無駄なレスではあるが.
わかっていて書かずにはいられないとは、リアル厨房か?
どうせ何も本質を理解していないんだろう?
半年ロムってろよ。
0702デフォルトの名無しさん
2007/02/13(火) 08:42:382chで「素人は引っ込んでろ」って、馬鹿?
むしろ玄人様が学会にでも行けよ。
0703デフォルトの名無しさん
2007/02/13(火) 12:34:09興奮してるのと、摩訶不思議な2ch観を持ってるのは十分に伝わってくるけど、
文章全体としては何が言いたいのかさっぱりわからない。
0704デフォルトの名無しさん
2007/02/13(火) 13:59:52elispもHaskellもよくわからないけど
haskell-indent.el l.319 の :trype を :type にするとエラーは出なくなった
0705693
2007/02/13(火) 18:44:48>関数名が長いだとか短いだとか、ハンガリアンがどうのこうの、コメントはこうかきましょうだの、
俺だってソフトウェア工学の話がしたいわけじゃない。
>>691が言っているような単目的のコードを快適に書き散らすには
関数名の長さは重要だと思っているから、そう書いた。
それから、判り難かったかもしれないが、>>693は>>692へのレス。
0706デフォルトの名無しさん
2007/02/13(火) 23:02:550707デフォルトの名無しさん
2007/02/13(火) 23:36:34結局生産性悪いと思うんだけどどうだろ
Lisp系みたいなマルチパラダイム言語が一番使いやすいなぁ
0708698
2007/02/13(火) 23:48:280709デフォルトの名無しさん
2007/02/13(火) 23:50:42今の段階ではね。
でも、まだ研究が煮詰まってないから何とも言えないな。
0710デフォルトの名無しさん
2007/02/13(火) 23:50:43Haskellでなんちゃらエンジンみたいなの作る場合、
他の言語と比べてけっこういいもんができるそう?
0711デフォルトの名無しさん
2007/02/13(火) 23:53:280712デフォルトの名無しさん
2007/02/14(水) 00:05:22とか。
むろんケースバイケースだけども。
0713デフォルトの名無しさん
2007/02/14(水) 00:18:33Haskellみたいに関数型と手続き型が普通に使えれば十分だと思ってしまうんだが、
そうでもないものなの?
0714デフォルトの名無しさん
2007/02/14(水) 01:40:350715デフォルトの名無しさん
2007/02/14(水) 02:03:12なんでこんなにコンパイル遅いの?
だれのせい?
頭のいい奴がつくってこの出来?
0716デフォルトの名無しさん
2007/02/14(水) 02:47:05Cコンパイラと比べてないか?
言語仕様がどれだけ複雑か考えただけでも遅くなるのは当然だろ
0717デフォルトの名無しさん
2007/02/14(水) 02:56:370718デフォルトの名無しさん
2007/02/14(水) 03:10:020719デフォルトの名無しさん
2007/02/14(水) 03:28:07言語仕様が複雑だからだろ。
0720デフォルトの名無しさん
2007/02/14(水) 03:52:540721デフォルトの名無しさん
2007/02/14(水) 03:57:330722デフォルトの名無しさん
2007/02/14(水) 06:16:390723デフォルトの名無しさん
2007/02/14(水) 06:24:24要は、
・ 言語仕様が高速なコンパイルに向いているかどうか
・ 最適化をどのくらいやっているか
・ コンパイラのコードが洗練されているか
とかの問題。
0724デフォルトの名無しさん
2007/02/14(水) 09:45:34>・ コンパイラのコードが洗練されているか
はともかく
> ・ 言語仕様が高速なコンパイルに向いているかどうか
は、高速なコンパイルができる→機械語との対応が簡単→言語仕様が簡単、
って言わないのかな‥‥
0725デフォルトの名無しさん
2007/02/14(水) 10:34:11ってことじゃないかなぁ。
Dの場合、「コンパイラ実装に優しい言語仕様」というのをはっきり掲げてるわけだけど、
それは通常の会話に出てくる「シンプルな言語仕様」というのとは、指しているものが
だいぶ異なっているような気がする・・・。
0726デフォルトの名無しさん
2007/02/14(水) 11:27:04スクリプト言語みたいに実行できるDが異常
0727デフォルトの名無しさん
2007/02/14(水) 21:24:06おい、カスども聞いてくれ
ようやくまともにHelloWorldが書けるようになった高卒の俺が
圏論勉強してみっかーと思ってWikipedia読んでみたんだ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9C%8F%E8%AB%96
アホだろこの説明はw
翻訳がおかしいというか、書いてる奴が説明する気ゼロなんだよ
そもそも「圏論」とか書くから難しそうなんだ
「カテゴリー論」にすれば、すっげー簡単そうなイメージになるのに
あと「圏」のページでは「定義域」、「余定義域」とかいう意味不明な用語がでてくるが、
「射」のページでは「ドメイン」、「コドメイン」と翻訳してある
用語を統一してないのはWikipediaの特性上しょうがないけど、
ドメインって訳したほうが100倍イメージしやすいよな
円周率を3とするよりも、3.14として難しくしたほうが、学習上、良いのはわかる
けど、圏論の説明はあまりにもひどすぎる
頭が悪いとしか思えない
ということで、AAで圏論 Coming soon!
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