関数型プログラミング言語Haskell Part6
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0431デフォルトの名無しさん
2007/01/04(木) 00:50:26よく参照されるやさしい Haskell 入門ですら、
関数自身の事を表す事もあれば、値を表す事もあるんだよな。
http://www.sampou.org/haskell/tutorial-j/io.html
例えば、7.1 の最初の文
>各 I/O のアクションはそれぞれ値を返します
は関数自身をアクションと呼んでるように見えるし、
その直後の
>これはアクションを他の値と区別するためです
は値をアクションと呼んでるように見える。
どちらもアクションと呼ぶのか、それともいい加減なだけなのか。
どっちなんだろ?
>>425
square n が n * n と等値。
無意識に square と n の間に理解の区切りを設けてるみたいだけど、
そんなものはないと考えた方がいい。
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