>>422
よく参照されるやさしい Haskell 入門ですら、
関数自身の事を表す事もあれば、値を表す事もあるんだよな。
http://www.sampou.org/haskell/tutorial-j/io.html

例えば、7.1 の最初の文
>各 I/O のアクションはそれぞれ値を返します
は関数自身をアクションと呼んでるように見えるし、
その直後の
>これはアクションを他の値と区別するためです
は値をアクションと呼んでるように見える。

どちらもアクションと呼ぶのか、それともいい加減なだけなのか。
どっちなんだろ?

>>425
square n が n * n と等値。
無意識に square と n の間に理解の区切りを設けてるみたいだけど、
そんなものはないと考えた方がいい。