関数型プログラミング言語Haskell Part6
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0139デフォルトの名無しさん
2006/11/29(水) 23:25:33言語に組込みで持つには(計算機アーキテクチャから見て)複雑過ぎるし、
オーバーヘッドが大きすぎるし、空間効率の予測が難しすぎる。
たしかに遅延リストや遅延木は便利だけど、
それは言語に遅延評価を組み込む理由にはならない。
例えば遅延リストはOCamlやSchemeでも扱えるはず(違ってたらごめん)。
型推論とどっちを取るかといわれたら、俺なら間違いなく型推論をとる。
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