関数型プログラミング言語Haskell Part6
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0001デフォルトの名無しさん
2006/11/07(火) 21:24:26http://www.haskell.org/
日本語サイト
http://www.sampou.org/cgi-bin/haskell.cgi
http://shidot.dyndns.org/hs/
過去ログ
関数型プログラミング言語Haskell
Part1 http://pc.2ch.net/tech/kako/996/996131288.html
Part2 http://pc2.2ch.net/test/read.cgi/tech/1013846140/
Part3 http://pc8.2ch.net/test/read.cgi/tech/1076418993/
Part4 http://pc8.2ch.net/test/read.cgi/tech/1140717775/
Part5 http://pc8.2ch.net/test/read.cgi/tech/1149263630/
関連スレは>>2
関連書籍は>>3
・2chの仕様により、行頭の半角スペースは表示されません。
コードをインデントしたいときは、代わりに または全角スペースを使うことができます。
0112デフォルトの名無しさん
2006/11/26(日) 12:55:55特定のときにだけ実行するような場合は Monad (または Control.Monad) を
インポートして when か unless を使え。
あと和訳されてるんだし疑問を持ったら自分で仕様を読めば。
http://www.sampou.org/haskell/report-revised-j/exps.html
0113デフォルトの名無しさん
2006/11/26(日) 13:15:46仕様が気になるなら仕様書を読むしかない。
do構文が絡んだ場合のインデントについてまとめてあるのを見つけた。
http://en.wikibooks.org/wiki/Haskell/Indentation
0114デフォルトの名無しさん
2006/11/26(日) 13:16:47if..then..elseは単なる式であって、doの文にするなら一文に収めないといけない。
そのコードだとif...then...とelse...で二文に分かれているので、エラーになるのが正しいはず。
手元のHugs May 2006では
ERROR "test.hs":2 - Syntax error in expression (unexpected `;', possibly due to bad layout)
というエラーになった。
0115114
2006/11/26(日) 13:30:35Hugsのバグかも。
0116デフォルトの名無しさん
2006/11/26(日) 13:34:21明らかにライブラリまたはHugsの問題。コードは悪くない。
0118デフォルトの名無しさん
2006/11/26(日) 17:56:23に書かれている設定で Emacs の haskell-mode を入れてみたんですが、
インデントが正しくなりません。たとえば Yet Another Haskell Tutorial
の p.32 の例を入力すると、
module Main
where
import IO
main = do
hSetBuffering stdin LineBuffering
putStrLn "Please enter your name: "
name <- getLine
putStrLn ("Hello, " ++ name ++ ", how are you?")
となってしまいます。(半角スペース 2 つを全角空白文字に変換しています。)
何か設定がおかしいんでしょうか? それともこういうもの?
0119デフォルトの名無しさん
2006/11/26(日) 19:05:300121デフォルトの名無しさん
2006/11/26(日) 23:15:09それともみんな個人レベルで圏論とHaskellをやっているんですかね・・・
0123デフォルトの名無しさん
2006/11/27(月) 00:24:10いろんなところでやってるでしょ。代表的なのはオックスフォードだけど。
0124デフォルトの名無しさん
2006/11/27(月) 00:44:00orz
0125デフォルトの名無しさん
2006/11/27(月) 01:04:05ていうかこれ去年か。
0126デフォルトの名無しさん
2006/11/27(月) 01:07:320127デフォルトの名無しさん
2006/11/28(火) 17:33:230128デフォルトの名無しさん
2006/11/28(火) 18:48:090129デフォルトの名無しさん
2006/11/28(火) 20:13:560130デフォルトの名無しさん
2006/11/28(火) 20:20:060131デフォルトの名無しさん
2006/11/28(火) 23:56:32ttp://d.hatena.ne.jp/m-a-o/20061123#p2
0132デフォルトの名無しさん
2006/11/29(水) 00:01:57HelloWorldしか書けない初心者の俺がみても
10個中10個が失敗した理由になってねーよw
人気でない10の理由ってんなら少しはわかるが
0133デフォルトの名無しさん
2006/11/29(水) 00:07:45ttp://www.audioholics.com/news/editorials/10reasonsHDDVDsfailed.php
ttp://tabesugi.net/memo/cur/b2.html#192215
0134デフォルトの名無しさん
2006/11/29(水) 00:58:53> 残念!
> 「Hello worldさえブラックボックス」
> 斬り
古いネタだけど吹いたw
0135デフォルトの名無しさん
2006/11/29(水) 02:08:20ごめん全部読んだけど、面白くなかった。
何かお笑い芸人のネタみたい。
0136デフォルトの名無しさん
2006/11/29(水) 05:31:540137デフォルトの名無しさん
2006/11/29(水) 23:10:29遅延評価はパラダイム的にはものすごい進歩だとおもうけど。プログラム言語内に無限概念を取り込むことに成功している。
数学チックにいうと
遅延評価のない言語=代数的
遅延評価のある言語=超越的
とでもいうか・・・。
遅延評価は何気にHaskellの一番の利点だと思う。(パラダイム的に)
型推論なんて比べ物にならね。(比べるものではないが、ていうか比べられないけど)
0138デフォルトの名無しさん
2006/11/29(水) 23:16:310139デフォルトの名無しさん
2006/11/29(水) 23:25:33言語に組込みで持つには(計算機アーキテクチャから見て)複雑過ぎるし、
オーバーヘッドが大きすぎるし、空間効率の予測が難しすぎる。
たしかに遅延リストや遅延木は便利だけど、
それは言語に遅延評価を組み込む理由にはならない。
例えば遅延リストはOCamlやSchemeでも扱えるはず(違ってたらごめん)。
型推論とどっちを取るかといわれたら、俺なら間違いなく型推論をとる。
0140デフォルトの名無しさん
2006/11/29(水) 23:29:05専門用語きんし
↓以後ひらがな+説明文添付必須
0141デフォルトの名無しさん
2006/11/29(水) 23:29:54だけど、言語機能として一貫して遅延させるのと単に遅延評価を扱えるってのとでは話が違ってくる事柄なので、
そういった形での比較はナンセンスだと思う。
遅延評価は遅延評価なりのメリットがあるので別に要らない場面ではOCamlでもSchemeでも使ってりゃいいんでね?
0142デフォルトの名無しさん
2006/11/29(水) 23:31:390143デフォルトの名無しさん
2006/11/29(水) 23:37:50あー確かに議論が混乱してたかも。すまん。
>別に要らない場面ではOCamlでもSchemeでも使ってりゃいいんでね?
**が欲しいなら**言語を使え、というのは余計なお世話だ。
Haskellにあってその二言語にない特徴なんて遅延評価以外にもいくらでもあるわけで。
0144デフォルトの名無しさん
2006/11/29(水) 23:46:41すなわちHaskellは無限概念を内包しているのだ!
といってみる。
0145デフォルトの名無しさん
2006/11/29(水) 23:48:43よめないぞ
0146デフォルトの名無しさん
2006/11/29(水) 23:50:160147デフォルトの名無しさん
2006/11/29(水) 23:53:40なんで?
確かに
main = putStrLn "foo" >> main
みたいなのは書けなくなるけど、
main = putStrLn "foo" >>= (\_ -> main)
と書けばいいので問題ないと思うんだが。
0148デフォルトの名無しさん
2006/11/29(水) 23:54:42Haskellで書いてると、たまにC++を頼もしく感じます。
修行が足りない?
0149デフォルトの名無しさん
2006/11/29(水) 23:55:24例外モナドがMaybe aではなく() -> Maybe aだったとすると
do
foo
bar
を
do
(\_ -> foo)
(\_ -> bar)
って書かないといけなくなる。
0150デフォルトの名無しさん
2006/11/29(水) 23:56:06実装上の問題。正格では実装できない。おそらくね。
全然違うかもしれんが。
0151デフォルトの名無しさん
2006/11/30(木) 00:02:22それは気づかなかった。
その例だとdoを展開するときに>>でなく>>=を使うようにするだけで十分だけど、
類似の例がもっとあるといやだな。
>>150
newtype IO a = IO (() -> a)
で十分なはず。
C++でIOモナドを書いてみたら一応動いたのでたぶん問題ない。
0152デフォルトの名無しさん
2006/11/30(木) 00:03:44なぬ。馬鹿な。
0153デフォルトの名無しさん
2006/11/30(木) 00:04:05Haskellにとって遅延評価は基盤であり、その他の便利な特徴もそれを前提としているものが少なくない。
>>139の「それは言語に遅延評価を組み込む理由にはならない。」
というのがあるから嫌なら特に必要ない限り他の選択肢を選べばいいんでね?
という程度の考えだった。
逆に言えばHaskellの特徴の便利な部分をOCamlやSchemeでは実現しえないものか?
できないならやっぱHaskellの遅延評価とそのほかの特徴は切り離せないものと割り切るしかなかろう。
0154デフォルトの名無しさん
2006/11/30(木) 00:13:39遅延評価がないと難しそうなもの(where節とか)もあるけど
そうでもなさそうなもの(型クラスとか純粋さとかインデントによる構文とか)も結構あると思う。
0155デフォルトの名無しさん
2006/11/30(木) 00:33:51スーパーモ゛ナ゛ードッ!!
ヽ/\ , ,
| \ヾ // |, ,
ヾ //,,
\ ∧/|,//_ /"
ヾ ヾ,ヘヘ / ,/ /,
\ ヾ|/|/ヽノ/,/ /"
丶 (`∀´ ∨ /,
\ d つ /"
ヽ | | | /,,
\__,,,(_(__),,,_/"
0156デフォルトの名無しさん
2006/11/30(木) 00:53:460157デフォルトの名無しさん
2006/11/30(木) 01:17:54ttp://www.shiro.dreamhost.com/scheme/wiliki/wiliki.cgi?Scheme%3aLazyEvaluation
ここでnobson氏とShiro氏がSchemeで遅延評価にいろいろ挑戦しているみたいだけど
やっぱり完ぺきに実現するのは無理っぽいね
0158デフォルトの名無しさん
2006/11/30(木) 12:17:460159デフォルトの名無しさん
2006/11/30(木) 12:44:01BASIC でも無限ループが書ける。
0160デフォルトの名無しさん
2006/11/30(木) 16:54:46遅延リスト(無限リスト)とジェネレータ(ストリーム)は
本質的に異なる構造を持っているので、理論上代替は不可能。
実用上はだいたい代替できるんだけどね。
理論屋としては別物として考えておきたい。
0161デフォルトの名無しさん
2006/11/30(木) 19:02:290162デフォルトの名無しさん
2006/11/30(木) 21:41:56俺もだ。
だれかHaskellとC++とDとMerdとRubyとNemerleの良いとこ取りした言語
作ってくれないかな。
0163デフォルトの名無しさん
2006/11/30(木) 21:49:010164デフォルトの名無しさん
2006/11/30(木) 21:56:200165デフォルトの名無しさん
2006/11/30(木) 21:58:39C++3xはそれらを全て取り込んだ究極言語になるらしいよ。
0166デフォルトの名無しさん
2006/11/30(木) 22:08:55言語仕様が10巻本で出そうだな。
0167デフォルトの名無しさん
2006/12/01(金) 00:31:39>遅延評価はHaskellの一番の欠点だと思う。
遅延評価を実装することが、Haskellおよびその祖先のそもそもの目的だったのよ
遅延評価がHaskellの存在意義なの
0168デフォルトの名無しさん
2006/12/01(金) 01:31:50ラムダ計算や圏論とかモナドって考え方がさっぱりだ。
これって計算機科学や数学を勉強しなきゃならんね。
情報系の学部ってこんなんやってんの?
0169デフォルトの名無しさん
2006/12/01(金) 01:39:42プログラミングは計算機科学じゃないから。
0170デフォルトの名無しさん
2006/12/01(金) 01:40:530171デフォルトの名無しさん
2006/12/01(金) 11:05:07>ラムダ計算や圏論とか
haskell使うだけなら必要ない。
もしhaskellの入門本にラムダ計算や圏論が説明されていてもそこはすっとばしていい。
0172デフォルトの名無しさん
2006/12/01(金) 14:37:21すべてにおいて
エクセル>>>>>ハスケル
ハスケル厨は勘違いしないように。
名前自体パクりっぽいよな。
0173デフォルトの名無しさん
2006/12/01(金) 14:38:09そうすれば必要なところではHaskell、あとはC#ですむ。
0174デフォルトの名無しさん
2006/12/01(金) 19:38:410175デフォルトの名無しさん
2006/12/01(金) 22:55:47そうなのか?俺も初心者だけど
そこを理解してこそ、Haskellを勉強する価値があるんじゃないのか?
0176デフォルトの名無しさん
2006/12/01(金) 22:59:42やっぱり Haskell だよね。
0177デフォルトの名無しさん
2006/12/01(金) 23:20:53それは何のためにHaskellを勉強しているかに依るだろ。
俺は数学的背景をほとんど知らないけど、Haskellで
快適にコーディングができる程度には「使え」るし、
Haskellを勉強して得たものは非常に大きいと思う。
もちろん、背景を理解すると見えるものが一変する、という可能性は
否定できないけど。
0178デフォルトの名無しさん
2006/12/01(金) 23:23:52そのコードを自動でメモ化する処理系なんてあるのか?
さすがにそれを効率的だと言うのは誇張かと。
0179デフォルトの名無しさん
2006/12/02(土) 00:44:09なぜか3つもあるHaskell.NET
http://www.dotnetpowered.com/languages.aspx
0180デフォルトの名無しさん
2006/12/02(土) 13:56:21直接レジストリ消そうと思うんだけど、どれ消せばいいのかわからない
Software以外に関係してるとこあるのかな
0181デフォルトの名無しさん
2006/12/02(土) 14:32:53インストール時の選択によって違う。
詳しくは>>70のgetRegsを読んでくれ。
0182デフォルトの名無しさん
2006/12/02(土) 16:46:14HKEY_CURRENT_USER hKEY_CURRENT_USER Software\\Haskell
HKEY_LOCAL_MACHINE\\SOFTWARE\\Microsoft\\Windows\\CurrentVersion\\Uninstall\\WinHugs
hKEY_CLASSES_ROOT hugs_haskell
hKEY_CLASSES_ROOT hugs_haskell
この4つ消してあとはフォルダごとゴミ箱つっこめばOKかな?
0183デフォルトの名無しさん
2006/12/02(土) 18:18:11>HKEY_LOCAL_MACHINE hKEY_LOCAL_MACHINE SOFTWARE\\Haskell
>HKEY_CURRENT_USER hKEY_CURRENT_USER Software\\Haskell
中身がhugsだけでないなら消すとまずい。
0184デフォルトの名無しさん
2006/12/02(土) 18:28:39GHCとかもその下に含まれてるね
その下のHugsってのだけ削除すればいいか
0185デフォルトの名無しさん
2006/12/02(土) 22:13:19逆にその辺の知識を勉強したいと思った場合どこから手を付ければいいんだろう?
高校レベルまでしか数学知識ない状態で。
0186デフォルトの名無しさん
2006/12/03(日) 08:22:320187デフォルトの名無しさん
2006/12/03(日) 21:24:57現実的に言って働いている社会人だとほとんど不可能だと思う。
理由としては。
1.時間が馬鹿みたいに必要。(日常生活に確実に侵食してくる)
2.難しいのでモチベーションが続かない。(理系は視野が狭いというが狭い視野じゃなきゃやってられねぇ。)
3.自己流だと確実に変な方向に行ってしまう(数学基礎論にはまってしまってその考えから抜け出せなくなってしまうのがよくあるオチ。数学は記号論理学じゃない。)
0188デフォルトの名無しさん
2006/12/03(日) 21:26:040189デフォルトの名無しさん
2006/12/03(日) 21:32:09貯金が溜まりますねー
0190171
2006/12/03(日) 23:13:30>>171は
>haskell使うだけなら
という限定つき。
たとえば、チューリングマシン知らなくてもC言語は使えるようになるし。
むしろ、基礎理論をうまく隠蔽できないなら、プログラミング言語の設計としては失敗といえるかも。
0191デフォルトの名無しさん
2006/12/03(日) 23:32:41> 3.自己流だと確実に変な方向に行ってしまう(数学基礎論にはまってしまってその考えから抜け出せなくなってしまうのがよくあるオチ。数学は記号論理学じゃない。)
そんな奴みたことない。
それに、この分野、まだまだみんな自己流じゃないの。
数学や物理のように確立されたカリキュラムもないし。
0192デフォルトの名無しさん
2006/12/04(月) 09:53:06そこからは自己流だがそこまで行くための基礎的な部分までの話。
基礎ができないと応用はできない。
0193デフォルトの名無しさん
2006/12/04(月) 15:20:35haskellソース→Cソース→アセンブラソース・・・
それとも直接アセンブラのソースに行くのでしょうか?
haskellソース→アセンブラソース・・・
0194デフォルトの名無しさん
2006/12/04(月) 16:12:18でも当然読めるようなCじゃない
0195デフォルトの名無しさん
2006/12/04(月) 16:15:200196デフォルトの名無しさん
2006/12/04(月) 16:32:041ヶ月でできるお勧めカリキュラム
1週目 λ計算。とりあえずD∞ modelあたりまでやる
2週目 型理論。ざざっとSystem Fまでやる
3週目 圏論。1,2週目の理解をもとにCCC modelまで。
4週目 記号論理学。LKLJNKNJの規則をながめる。
この後は興味に応じて論文を読み漁ればok
0197デフォルトの名無しさん
2006/12/04(月) 17:42:23こなすのが辛いような気がするんだが。
0198デフォルトの名無しさん
2006/12/04(月) 18:10:44でも、この辺の分野は親切な入門書もたくさんあるし、自己流の罠? にはまることもないと思う。
0199デフォルトの名無しさん
2006/12/04(月) 20:24:18つーか。196は社会人なめとんのかい。
社会人の場合、一日にかけられる勉強時間でせいぜい30分とか
1時間だぞ。その時間をとれないことも多い。
しかも環境も劣悪で電車の中とか、仕事で疲れた状態だとか、あんまり
頭に入るような状況ではない。
こういう話を聞くとまた、過酷な勤務の底辺DQNプログラマか、と思う奴も
いるだろうけど(DQNなのはあっているが)、社会人で9時6時で帰れるような
職場はありません。9時ぐらいまでで帰れる職場でも同じで、それは一般的
には楽な職場と言われている。
しかもカリキュラムがいきなりλ計算。
高校卒業程度の数学力と言っているのにλ計算以前に勉強することが
あるだろうと小一時間...。つーか、記号論理学とかはλ計算以前に
やるべきだと思うがどうか。
むしろ独習の場合、自分のペースで学習が進んでかつ理解度を試される
ことがないので、解った気になって先に行ってしまうのがあらぬ
方向に進んでしまう気がするがどうか。早くカリキュラムを進める
理解力より、ゆっくり物になるまで粘る忍耐力の方が重要な気がするけど、どう。
0200デフォルトの名無しさん
2006/12/04(月) 20:47:03やってみます。お薦めの本を教えてください。洋書でもいいです。
0201デフォルトの名無しさん
2006/12/04(月) 21:14:180202デフォルトの名無しさん
2006/12/05(火) 01:18:01頼むぞホント
高卒でもわかるように説明できないようじゃ価値ねーからな
0203デフォルトの名無しさん
2006/12/05(火) 01:31:58おい、何レス使うつもりだ
0204デフォルトの名無しさん
2006/12/05(火) 02:50:07有り難う。
んじゃ、Cで関数書いて呼び出したり
アセンブラで書いた関数をCで呼び出して
その関数をさらにhaskellで呼び出すことも可能なのでしょうか?
0205デフォルトの名無しさん
2006/12/05(火) 04:12:04もちろんできる。
そもそもForeign Function InterfaceというのがHaskell98の追補にあって、
たぶん全ての実装で利用できる。
http://www.cse.unsw.edu.au/~chak/haskell/ffi/
0206デフォルトの名無しさん
2006/12/05(火) 04:35:51なぜ誰もOSを書こうとしないの?
アセンブラとCが使えるならOS作れそうな気が
するのだけれど。
0207デフォルトの名無しさん
2006/12/05(火) 04:52:36http://programatica.cs.pdx.edu/House/
>House is a demo of software written in Haskell, running in a standalone environment.
0208デフォルトの名無しさん
2006/12/05(火) 14:54:220209デフォルトの名無しさん
2006/12/05(火) 21:13:270210187
2006/12/06(水) 11:24:57>つーか、記号論理学とかはλ計算以前に
>やるべきだと思うがどうか。
やるとしてもかなり初歩の部分だけでいいと思う∀、∃、とかの意味をちゃんと「理解して使える」ようになればいいと思う。
あんまり込み入ったところは使わないしおそらく必要性もないと思う。
というかかなりごちゃごちゃしていてやる気がしないはず。(俺はしなかった)
>むしろ独習の場合、自分のペースで学習が進んでかつ理解度を試される
>ことがないので、解った気になって先に行ってしまうのがあらぬ
>方向に進んでしまう気がするがどうか。早くカリキュラムを進める
>理解力より、ゆっくり物になるまで粘る忍耐力の方が重要な気がするけど、どう。
理解度を試されるというところもそうなのだけれど、根本的に数学を理解するということを勘違いしていることが多い(勘違いしていました。)
数学は語学です。
おそらくもっともいい方法は圏論勉強会に一回だけでも出てしまうのがいいと思う。(ちなみに俺は行った事ない)
なんとなく方向性はつかめるんじゃないかと勝手に思う。
0211デフォルトの名無しさん
2006/12/06(水) 18:31:09察するに、あなたは「自己流」でなんとかなったんじゃないの?
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