書く時の「指先の理想」と、読む時の「目の理想」はまた別なのが奥深い。
書く上ではShiftキーを押すのがどうも「踏み切り前の一時停止」みたいで野暮ったいw
だからアンダーバーもちょっと抵抗あって、hoge-fugaみたいに書けるLispのやり方が好き。
でもそれは、読む際の事情はまた別なんだよな。