>>855
"{"と言われているので誰かに指導されてのこととかいうのではないのでしょうね
或いは書いたコードを検証されて指摘されたとか
まずは自分で見やすいと思う形を採るのがいいんじゃないかと思います
職場で上司からの指示とかで、それとは違う形で指示されたとかだとすれば
(そこにどういう意図があるかとかも考えることとして取り入れた上で)
自分としての思いは変わらないままなら自分の思うところは(自分の中で)維持しつつも
指示とかに従って進めるとかいうのがいいんじゃないでしょうか

コードの可読性という面では全く以って「仕様ないこと」ではなくて
書くコード全体できちんと統一されるべきことだし
単純に「コードが無闇に長くなると言われれば…」とかいうものでもないと思いますよ
どう書くかと決め、また統一するのは単純なミスを防ぐためにも重要なことでしょう

"{"について言えばC言語から始まった"教科書"と呼ばれた書籍から受け継がれているところから来ているのでしょうけど
(あちし少なくともJavaでは,仕事上でのCとかでは行末ですが、
プライベートな(Java以外の)コードではこれまで多数のコードの改修をしてきた経験から次行に書いてますけど)
"{","}"の漏れ/ミスひとつで全く動きが変わってしまうような
また気付き難いミスをしてしまいやすくなっりしてしまうとかありますから
きちんと考えて決めておく(統一して進めていくようにする)のがいいと思います

少なくともJavaで言えば"{"は行末に付けることに慣れておいた方が
無難だろうと思います
(慣れれば自然に他言語もそれについてくることになるでしょう)