>>59
逆。
int (*parr)[4];とすると、parrはint [4]へのポインタ。
int *(arrp[4]);とすると、arrpはint *の配列(4要素)。
int (*parr)[4];という宣言は、括弧にしたがって、
「parrをまず*で逆参照し、その結果に対して[]でwアクセスすると、intが得られる」
と読むべし。