>>181
実装は面倒なのでアイデアだけ.n ≦ 1 ならこれで動くはず.

・二分探索を行う.ただし端点の要素は三つくらいの要素の
 中間値でも取って昇順条件を外れた要素を踏まないようにする.
・二分探索で範囲を絞りきったときの状態は
 1. 目的の値が見つかった → 終了.
 2. 昇順条件には従うが目的の値は見つからない → 存在しない.
 3. 昇順条件に反する値が見つかった → その値をキーにして再度二分探索.


一般の L, n については考えてないけど,O(n log L) くらいがある気はする.