C++自体は、ISOが標準を定めており、それは1998年に制定されてからほとんど変わっていない。
VC++は版を重ねる度にその標準へ準拠している度合いが高まっている。

もちろん最近のVC++は、.NETへ対応できるようになっているが、
VB-VB .NETの断絶とは違い、標準C++のソースはそのままコンパイルできるようになっている。