luabindはboostまわりで環境(バージョン)依存するし、tolua++使ってるわ。

>>118で何を実現したかったのか見えなかったんだけど、
setfenvとかはあくまでグローバルテーブルが取れるだけだし、
localとupvalueが取れないのは仕様上しょうがない・・・。
debugライブラリ使ってもいいけど、安全上の問題が・・・とかマニュアルに書いてある。

んで、今luaのソースちょっと見てみたら、
ローカル変数は数値インデックスで管理されてて、テーブルになってない。
バイトコード上ではほぼ名前は省かれてて、「このインデックスのローカルにこのインデックスのローカルを代入」みたいな
処理になってると思われる。
グローバル変数をlocalに代入してから処理したほうが高速、といわれるのはこういう理由なのね。

グローバル汚す可能性についてはグローバルのメタテーブルの__newindexをいじくって
制限をつければいいと思う。