>>568
現在時刻 t における 要素の評価量を Q(i,j)|t とする

偏微分方程式を求める際、前回評価量を利用するような形にもっていく → 差分方程式化
 Q(i,j)|t+Δt  =  Function(Δt, Q(i,j)|t)
ここの部分を関数化してしまう。
�@ diffeq(array, dt); // 渡された配列 array を初期値にし、dt 後の結果を array へ上書きする
             // 戻り値に <各要素での書き換え前後での差の絶対値>の最大値 を戻すと幸せになれるかも

array の中身をファイル出力なり、画面出力なりする関数を作る
�A printout(array); // array の中身を可視化/ログ保存

あとは 時刻t=0 においての初期状態 を array に突っ込んで �@�A をぐるぐる回すだけ。
# �@での書き換え量の最大差が一定量以下になったときが、ループの止め時