セバスチャン「sofu のパーサ作ったヨ」
>>1 「凄い言語ダヨ。Groovy 見た時 C みたいな言語良い思たヨ。
俺は C が好き。D のプリプロセッサにD を sofu 形式にして
マクロでプログラ(ry」
セバスチャン「何いってんのかよくわかんないけど sofu を勘違いしてない?
これは INI とか XML みたいな単なるデータフォーマットで
プリプロセッサなんてないよ。ほんとに sofu 形式から D の
プログラムを生成したいならおもしろいかもね。でもそゆ方向
は目指してないよ :) 」
>>1 「いや俺は sofu がデータフォーマットだってのわわかってるよ。
でもこれで D を表現してプログラ(ry」

会話が噛みあってないとことか、利点がまったく説明されてないあたりが進歩
がないといわれる所以ではないか。 「D -> なんかのデータ形式 -> マクロ処理 -> ...」
だけじゃ何がうれしいのかさっぱり見えないよ。