ポーランド記法
演算子と対象が前後することを除けば
逆ポーランド記法と同じもの

例 通常の式(中置表記)
1 + 2

ポーランド記法:前置記法
+ 1 2

例 通常の式(中置表記)
(0 + 5) × (2 + 3)

ポーランド記法:前置記法
× + 0 5 + 2 3 または (× (+ 0 5) (+ 2 3))

例 通常の式(中置表記)
1 + 2 + 3 + 4

ポーランド記法:前置記法
(+ 1 2 3 4)

センスとかよりも、基礎がしっかりできていれば
プログラムはできるはずなんだよ。

基礎っていうのは、ハンガリアン記法を知っているかとか
繰り返し文の変数の動きをしっかり見て取れるか
選択など{}で括ったネストの階層をしっかり把握しているか
構造体や値渡し、アドレス渡しの変数スコープを読んでいるか