>>897
俺は>>893に一票。
というか、あんたがCOBOLERじゃないの?

> あとCOBOLは保守性が悪いってよく耳にするが、そんなこと言っているのは一部のコボラーだけだそ。
> あんなもんただ単に自分がやっている仕事の大変さをアピールするために誇張して言っているだけ。

いや、確かにCOBOLは保守性が悪いよ。Dijkstra先生も認めていらっしゃる。
プログラマによっては多少マシになるが、二度と保守したくないと思うには充分な糞さ。
PROCEDURE DIVISION. が30000行を越える糞ソースを修正したときそう思った。

> 確かにボリュームだけはでかいから慣れない間は面食らうが、慣れりゃどうってことはない、
> ただボリュームがでかい、ただそれだけのこと。

自分で1から組めればそうかもね。
だけど、現実はつぎはぎだらけのソースを修正する仕事ばっかりで、新規案件なんてほとんどない。

> そもそも可読性や保守性なんて作り手の技量の問題で言語はあまり関係ない。

技量を伴ったCOBOLERが少なすぎるってことかな。