COBOL vs Java 2戦目
レス数が900を超えています。1000を超えると表示できなくなるよ。
0001デフォルトの名無しさん
2006/09/13(水) 22:37:48ttp://pc8.2ch.net/test/read.cgi/tech/1068819212/
0830デフォルトの名無しさん
2009/09/16(水) 06:26:04orz
0831デフォルトの名無しさん
2009/09/16(水) 06:32:38枯れた技術のほうが上層部に好まれるんだよ。
0832デフォルトの名無しさん
2009/09/16(水) 11:02:220833デフォルトの名無しさん
2009/09/16(水) 21:40:540834デフォルトの名無しさん
2009/09/16(水) 22:35:09最新技術を触りつつ枯れるのを待っていたのなら充分武器になるけど、
孫請けあたりまで行くと、単に初めて見る新技術だからな…
0835デフォルトの名無しさん
2009/09/16(水) 22:41:16どんなバツゲームなんだよ
0836デフォルトの名無しさん
2009/09/20(日) 01:12:42ttp://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1253376523/
0837デフォルトの名無しさん
2009/09/27(日) 20:45:06と答えていたら、こちらに作業が振って来やがった・・・orz
UMLのクラス図からしてJ2EE/DAOパターンの採用なのに
ビジネスロジック16クラス、DAOクラス9クラスを残り1ヶ月だと?
DbUnitとかのテストケースなど一つもないじゃんか・・・
ってかこんなに機能あるのに1クラスにまとめてんじゃねー。
何はどうであれ、他人の作業には口を出すのは藪蛇だったorz
0838デフォルトの名無しさん
2009/09/29(火) 00:33:190839デフォルトの名無しさん
2009/09/29(火) 01:09:110840デフォルトの名無しさん
2009/09/29(火) 17:50:170841デフォルトの名無しさん
2009/09/29(火) 21:14:070842デフォルトの名無しさん
2009/10/01(木) 14:31:07http://busynes.blog68.fc2.com/blog-entry-498.html
0843デフォルトの名無しさん
2009/10/01(木) 17:09:13だからどうした?
fortran も lisp も現役だが…
0844デフォルトの名無しさん
2009/10/02(金) 00:04:48使い手が0人になりましたみたいに。。カウントできねーかw
0845デフォルトの名無しさん
2009/10/02(金) 00:10:050846デフォルトの名無しさん
2009/10/02(金) 01:48:000847デフォルトの名無しさん
2009/10/02(金) 02:16:040848デフォルトの名無しさん
2009/10/03(土) 00:35:54カウントのしようがない
0849デフォルトの名無しさん
2009/10/03(土) 01:02:01昔に使ってたX68kのX-Basicとかは本機とともに消滅したんだろうなw
どの辺をいわゆるACTIVEな言語かと判定するかだよね。
0850デフォルトの名無しさん
2009/10/04(日) 13:18:51∧∧
(´・ω・) おやすみ・・・
_| ⊃/(___
/ └-(____/
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
0851デフォルトの名無しさん
2009/10/06(火) 05:22:360852デフォルトの名無しさん
2009/10/15(木) 00:52:140853デフォルトの名無しさん
2009/10/15(木) 21:01:390854デフォルトの名無しさん
2009/10/17(土) 14:56:02新しい規格をつくって新しい技術を取り込もうとする動きを止めてる訳ではないだろうし。
そもそも、言語が枯れるという事に意味があるのかな。
処理系やライブラリが枯れるというのなら分かるけど。
0855デフォルトの名無しさん
2009/10/17(土) 18:39:340856デフォルトの名無しさん
2009/10/18(日) 10:04:42とりあえずJavaみたいにJava1.4以降とかJavaSE6が必要とか
そういう心配はほとんどないな。
エンジニアも新しい事を覚える気はゼロだし。
0857デフォルトの名無しさん
2009/10/18(日) 10:40:38使わない(使えない/使わせない)だけで。
言語が枯れてるのかエンジニアが枯れているのかラインが微妙。
0858デフォルトの名無しさん
2009/10/18(日) 13:18:54ある種、効率の悪い言語の方が工数とかブン取れるのでCOBOLは老人にとっては美味しい
メシの種だろう。
とりあえずエンジニアが枯れているので、言語が枯れてしまったのだろう。
スレチだがパンチカード言語(?)のRPGがIBMによって未だに進化し続けてるのが怖いわ。
0859デフォルトの名無しさん
2009/10/19(月) 00:44:100860デフォルトの名無しさん
2009/10/22(木) 22:08:06servletの様に呼び出せたり、Cの関数呼べる様にしたり、Javaのクラスのメソッド呼び出せたり、
SQLのスカラー関数記述出来たり、ストアド化できたり、xml解析したりと、老害には追従不可能な
進化しているな。
外国の一部のエンジニアは好んで使っているフシがあるが、日本はてんでダメだろう。
0861デフォルトの名無しさん
2009/10/22(木) 22:10:36生産性でいったらRPGかなりいいもんな。
XML解析とか、SQLなら日本じゃJavaとか.NETに行くんだろうね。普通
0862デフォルトの名無しさん
2009/10/25(日) 06:48:24最近は手続き型に分類されてるね。デシジョンテーブルを使った
プログラミング言語という評価が適切でないくらい、いろんな
要素を取り込んでしまったということかな。
0863デフォルトの名無しさん
2009/12/01(火) 01:31:00viでシコシコ作ってるほうが楽なんだよな。
0864デフォルトの名無しさん
2009/12/12(土) 11:00:39emacsならまだしも、俺には無理だ。
3クラス位までしか楽にコーディング出来ないな。
>>860
最新のIAサーバ/AS400とか買わないといけないのか?
無論、古いマシンでは動くはずもないし、
無償のx86版のAS400とかRPGコンパイラとか出てくれれば普及するんだろうけどね。
開発するにしても難しいのでは?と思う。
新旧資産を使いこなすには、それなりの設計が必要そうだね。
0865デフォルトの名無しさん
2009/12/12(土) 13:44:35> AS400
もう作ってないだろ
0866デフォルトの名無しさん
2009/12/12(土) 17:34:47POWER5の稼動するAS/400の開発機だとILE-RPGとがデフォがインスコされているはず。
あとJavaは全機種に強制的にインスコされてているはず。
漏れのところはCL,RPG,COBOL,C,C++,Java,ILE-RPG,SQL(?)くらいの言語が
AS/400上で稼動している。あとODBC経由でその他モロモロ。
と言うか現行名称はPower Systemだったよーな。
>新旧資産を使いこなすには、それなりの設計が必要そうだね。
AS/400は必要ない。普通にコンパイルしたオブジェクトならソースがなくても、そのまま稼動する。
S/38くらいの時代の資産はちょっと頭使う様になる。
現行はPOWER6で来年くらいにPOWER7モデルが出る予定。
0867デフォルトの名無しさん
2009/12/12(土) 18:16:17>>866
もうAS/400とは言わないのか。
ところで
�@Java1.4(JBuilder6) ⇒ Java 6(Eclipse)
�ACOBOL85(HITACHI製)⇒COBOL2002(HITACHI製)の
おまいらならどっち選ぶ?
0868デフォルトの名無しさん
2009/12/12(土) 22:09:220869デフォルトの名無しさん
2009/12/13(日) 13:11:16直接COBOLのロードモジュールは読めないと思う。
JavaとCOBOLの間にCプログラムのラッパーを作ることで出来るとはず。
ちなみにJava ⇔ COBOL間なら
Java Servlet←プロセス間通信→Cサービス←メモリ共有→CのDLL+COBOLのプログラムmake時にリンク
とかなり手数のかかる手法を見たことある。
0870デフォルトの名無しさん
2009/12/13(日) 20:59:18viもちゃんと戦えるんだぜ
コマンドは大量に覚えることになるが
…っつってもそこはemacsも同じか
0871デフォルトの名無しさん
2009/12/13(日) 22:23:13それが何ものかわからんから、何とも言えない
コボラーって、COBOLの用語でしか語らないから、何も分からんのだよ
メモリ上でどういう操作になるのか説明してほしいんだが
0872デフォルトの名無しさん
2009/12/15(火) 00:29:590873デフォルトの名無しさん
2009/12/15(火) 00:49:040874デフォルトの名無しさん
2009/12/15(火) 00:52:240875デフォルトの名無しさん
2009/12/15(火) 00:55:230876デフォルトの名無しさん
2009/12/15(火) 01:14:04たぶんその回答だと意味がわかっていないと思うな。
0877デフォルトの名無しさん
2009/12/15(火) 20:17:18あぁ読む人によってはそう見えるね。
Javaで外部ライブラリ読むってことだったのか。
それだったら環境パスにライブラリ置いてimportしろってね。
てっきりDLLかEXEと思ってたよ。
0878デフォルトの名無しさん
2009/12/15(火) 23:14:400879デフォルトの名無しさん
2009/12/16(水) 19:52:01IBMのメインフレームのアーキテクチだったら、.
その例えはあってると思うけどな。
0880デフォルトの名無しさん
2009/12/25(金) 09:50:25MOVE "FUGADATA" TO MYMEMORY-DATA.
CALL "MYUTIL" USING "MYMEMORY".
MyUtil.order("fugaData");
0881デフォルトの名無しさん
2009/12/29(火) 00:44:220882デフォルトの名無しさん
2009/12/29(火) 01:53:37読めないじゃなくて読む気がねぇだろう
おれはもう40代だ
しかし、COBOLからjava、.netまで面倒をみている。
言語の特性をつかめ
0883デフォルトの名無しさん
2009/12/29(火) 13:41:51言語の特性をつかめって、COBOLの知識が前提の話な。
代わって>>882を日本語に1行に翻訳すると、「COBOLの勉強しろよ。」
>>880はどうやってインスタンス化してるの?
class.getName("xxx.xxx.xxx.MyUtil");か?
またどうやってロードしてるの?
xxx.xxx.xxx.MyUtil.classを環境フォルダに置いているだけなの?
初めてのケースだから手順が全く読めん。
0884871
2009/12/29(火) 14:43:40しょうがないから調べたよ
http://docs.hp.com/cgi-bin/doc3k/B3150090013.11820/167
CALLは、(まだメモリにロードされていない)外部プログラムを呼び出す。
CALL "FOO" のようにリテラルも書けるし、CALL $VAR のように変数も書ける。
→ 実際にプログラムが動くまで何が呼ばれるか分からない。
0885デフォルトの名無しさん
2009/12/29(火) 18:58:02以外にCOBOLのシステムをJavaでリプレースする案件が、
貴重だったりする。
0886デフォルトの名無しさん
2009/12/29(火) 22:52:58そこまで読めないだろ。
COBOLをJavaにリプレースするなんて話、
何所から沸いてきたんだ?
0887デフォルトの名無しさん
2010/01/26(火) 22:07:56>CALLは、(まだメモリにロードされていない)外部プログラムを呼び出す。
リンケージによるんでないの。
0888デフォルトの名無しさん
2010/05/03(月) 13:53:25javaからRuntimeでcobolのexeは実行できるのでしょうか。
御忙しいとは思いますが御教授していただけないでしょうか。
0889デフォルトの名無しさん
2010/05/03(月) 14:04:06逆にCOBOLより悲惨だと思うよ。
COBOLは、プロシジャーの問題だけだけど、
JAVAの場合、フレームワークが提供されなくなった、
古くなったで、もうね、悲惨も良いところ。
0890デフォルトの名無しさん
2010/05/03(月) 20:53:41できる
0891デフォルトの名無しさん
2010/05/04(火) 12:15:340892デフォルトの名無しさん
2010/05/05(水) 08:57:45COBOLというよりオブジェクト指向のみで構造化プログラムは全く未経験の人には相当つらいみたい・・・。
この前入社してきたJAVA/C++暦10年以上の人間にCOBOLで組んでもらったら完全にバンザイしていた。
彼曰く、「JavaやC++なら必要な機能はメソッドなり関数なりで大抵用意されているからそれらを組み合わせるだけで
大抵組めるが、COBOLはそれらも含めて全部コードを書かないといけないから、とてもじゃないけど組めない。」 だそうな…。
0893デフォルトの名無しさん
2010/05/05(水) 15:01:01それは構造化プログラミングとか、オブジェクト指向とか関係ない問題だな。
コボラーは何でもそういう語り方するよな。だからダメなんだ。
便利なフレームワークがあろうが、充実したクラスライブラリがあろうが、
足りないものは出てきて、そいつらはスクラッチで作るしかない。
それはアセンブラから超高級言語まで等しく同じ。言語パラダイムも関係ない。
出来ないと言ってる香具師は、単にタコなだけ。
>>891
COBOLは関数のような重要な抽象化機構の導入が著しく遅れていて、
全部グローバル変数&サブルーチンだけで書けという点がひどすぎる。
つまり、可読性と保守性が著しく悪い。
ローカル変数はプログラムを書く上でとても重要で、アセンブラでさえ
レジスタやスタックがローカル変数として機能するから、
COBOLはアセンブラ以下のクソ言語。
0894デフォルトの名無しさん
2010/05/05(水) 16:07:420895デフォルトの名無しさん
2010/05/05(水) 16:09:580896デフォルトの名無しさん
2010/05/05(水) 16:11:570897デフォルトの名無しさん
2010/05/05(水) 17:11:36>>893から激しくコボラー臭がするんだけとw
この前も連中、Numeric型の変数が使えない、戻り値が一つ指定出来ないからJAVAはクソ、とか言って
COBOL以外の言語を全否定していたわ。まあ色々突っ込みたかったけど、触らぬ神になんとやらでスルーしたけど…。
あとCOBOLは保守性が悪いってよく耳にするが、そんなこと言っているのは一部のコボラーだけだそ。
あんなもんただ単に自分がやっている仕事の大変さをアピールするために誇張して言っているだけ。
確かにボリュームだけはでかいから慣れない間は面食らうが、慣れりゃどうってことはない、
ただボリュームがでかい、ただそれだけのこと。
そもそも可読性や保守性なんて作り手の技量の問題で言語はあまり関係ない。
0898デフォルトの名無しさん
2010/05/05(水) 19:27:20広く使われている第3次規格(というか、COBOL85)で、サブルーチンを
外PERFORMで呼ぶのではなく、プログラムを入れ子で作成し、外側
プログラムから内側プログラムをCALLすることができる。
この場合、外側と内側の変数スコープは切り離される。
0899デフォルトの名無しさん
2010/05/05(水) 19:57:20それは初めて知ったけど、実際にどのくらい使われてます?
0900デフォルトの名無しさん
2010/05/05(水) 21:16:0820年位前のシステムならともかくここ10年に構築されたシステムは結構つかわれているけど?
もしかして世間ではあまり使われていないのかな…。
0901デフォルトの名無しさん
2010/05/05(水) 21:21:42以前、機能ごとにモジュール化することを提案したら目上のコボラー共に総出で叩かれたよ…orz
0902デフォルトの名無しさん
2010/05/05(水) 21:25:580903デフォルトの名無しさん
2010/05/05(水) 21:38:160904デフォルトの名無しさん
2010/05/06(木) 20:03:46> モジュール分割って普通にSEの仕事じゃないのかな。
プログラマの仕事だが、コーダーの仕事ではない。
0905デフォルトの名無しさん
2010/05/06(木) 20:05:54設計しかできないってのも意味がないと思うけどね
0906デフォルトの名無しさん
2010/05/06(木) 20:07:19いわば土方と一緒…。
0907デフォルトの名無しさん
2010/05/06(木) 20:18:34俺は>>893に一票。
というか、あんたがCOBOLERじゃないの?
> あとCOBOLは保守性が悪いってよく耳にするが、そんなこと言っているのは一部のコボラーだけだそ。
> あんなもんただ単に自分がやっている仕事の大変さをアピールするために誇張して言っているだけ。
いや、確かにCOBOLは保守性が悪いよ。Dijkstra先生も認めていらっしゃる。
プログラマによっては多少マシになるが、二度と保守したくないと思うには充分な糞さ。
PROCEDURE DIVISION. が30000行を越える糞ソースを修正したときそう思った。
> 確かにボリュームだけはでかいから慣れない間は面食らうが、慣れりゃどうってことはない、
> ただボリュームがでかい、ただそれだけのこと。
自分で1から組めればそうかもね。
だけど、現実はつぎはぎだらけのソースを修正する仕事ばっかりで、新規案件なんてほとんどない。
> そもそも可読性や保守性なんて作り手の技量の問題で言語はあまり関係ない。
技量を伴ったCOBOLERが少なすぎるってことかな。
0908デフォルトの名無しさん
2010/05/06(木) 20:39:51>>993=>>907
自演乙w
0909デフォルトの名無しさん
2010/05/06(木) 20:45:19なんか反論あるなら、聞いてやるからレスしてみ?
> >>993=>>907
半年先までこのスレにいるかどうかなんてわからんよ
0910デフォルトの名無しさん
2010/05/06(木) 20:54:06ただのネタ振りでそこまで必死にならんでも…。
ごめんよ・・・まさか本当に>>907が>>993否w>>893本人とは思ってもみなかったわw
あと>>897にも余計な濡れ衣を着せさせてしまってなんか悪いことしたなw
0911デフォルトの名無しさん
2010/05/06(木) 20:55:270912デフォルトの名無しさん
2010/05/06(木) 20:57:100913デフォルトの名無しさん
2010/05/06(木) 20:58:240914デフォルトの名無しさん
2010/05/07(金) 05:48:29あるいはしにくいから、既存のプログラムをコピーしてちょっとだけ違うものを
大量に増殖させて、いざ修正となると、横並び修正とかやってるじゃん。
こんな言語のどこが保守性がいいんだよ。言語の冗長さが招いた弊害。
内部プログラムじゃ、結局引数の設定とか面倒だし、
こんなんじゃ使われないだろうな、と思うよ。
>>913
前のプロジェクトでは散々文句言ってやったが、コボラーをいじめても
あいつら何も変われないから面白くないよ
0915デフォルトの名無しさん
2010/05/07(金) 19:05:22それはCOBOL言語の問題というよりコボラーの問題だと思う…。
以前コボラーにJAVAで組ませてたら10000ステップ超えのメインクラスを自信満々に組んできおったわw
0916デフォルトの名無しさん
2010/05/07(金) 20:45:560917デフォルトの名無しさん
2010/05/07(金) 21:24:040918デフォルトの名無しさん
2010/05/25(火) 14:59:59COBOL誕生50周年
http://iiyu.asablo.jp/blog/2010/05/25/5111701
0919デフォルトの名無しさん
2010/06/04(金) 18:48:03> 以前コボラーにJAVAで組ませてたら10000ステップ超えのメインクラスを自信満々に組んできおったわw
いろんな意味で、さすがコボラだと関心すらした。
0920デフォルトの名無しさん
2010/06/06(日) 19:28:23リプレース案件なんかだと、既存バグでたまたまそうなってるだけの計算結果であっても、
システム側の都合で勝手に数字を変えられないので、バグ結果を再現させたり、
本来共通化できるはずのところも実装方法とその結果が微妙に違ってて共通化してはいけなかったり
ホント負の遺産意外の何者でも無い‥
0921デフォルトの名無しさん
2010/06/06(日) 21:28:17結局、長年に最適な状態で保守していなかったのが原因で、
リプレースが原因ではなかろう。
そういうところはリプレースが原因と言い放ちそうだが、
まぁいかんせん当時作った人間がいないから、
何故そうなのかというのがわからんことはあるよな・・・わりとそういうのあるから気持ち悪いがw
0922デフォルトの名無しさん
2010/11/27(土) 18:06:05俺の職場じゃ手を入れても何の評価もされないし、
手を入れたプログラムが落ちてたらデータの使用者から
何勝手にいじくってんだって電話来るぞ。
だから極限まで触らない。
0923デフォルトの名無しさん
2010/12/21(火) 02:23:340924デフォルトの名無しさん
2010/12/22(水) 03:28:27なんてざらじゃないか?
10000ステップ越えのサブルーチンなら頭抱えるがw
0925デフォルトの名無しさん
2010/12/22(水) 07:27:47データの取得、作成だけで数百〜千行くらい行くからね。
それにデータチェックが加わればコード量2〜3倍くらい膨れ上がるし。
それでも1万行は詰め込みすぎだと思うけど。いやよく見るけどさw
もう少しモジュール分割しろよっていう。
少なくともファイルアクセス部分(いわゆるDAOに当たる部分)を外出しモジュール化するだけで↑の例はだいぶすっきりするはず。
0926デフォルトの名無しさん
2011/02/17(木) 20:22:21どっちの鎖が光ってて重そうで高価か、などと。そして鎖に繋がれていない自由人を嘲笑さえする。
だが奴隷達を繋いでいるのは実は同じたった1本の鎖に過ぎない。そして奴隷はどこまでも奴隷に過ぎない。
過去の奴隷は、自由人が力によって征服され、やむなく奴隷に身を落とした。
彼らは、一部の甘やかされた特権者を除けば、奴隷になっても決してその精神の自由までをも譲り渡すことはなかった。
その血族の誇り、父祖の文明の偉大さを忘れず、隙あらば逃亡し、あるいは反乱を起こして、
労働に鍛え抜かれた肉体によって、肥え太った主人を血祭りにあげた。
現代の奴隷は、自ら進んで奴隷の衣服を着、首に屈辱のヒモを巻き付ける。
そして、何より驚くべきことに、現代の奴隷は、自らが奴隷であることに気付いてすらいない。
それどころか彼らは、奴隷であることの中に自らの唯一の誇りを見い出しさえしている。
(リロイ・ジョーンズ 1968年、NYハーレムにて)
0927デフォルトの名無しさん
2011/03/08(火) 16:46:51.100928デフォルトの名無しさん
2011/03/09(水) 22:11:56.77現時点において未だにリビルドしないで運用してる企業は無いと思うんだけどな。
そこら辺ってどうなん?
データウェアハウス(ETL)なんてのが数年前から当たり前のように使われているのに
基幹システムに何ら手を加えないで、I/Fトランスのみで取り込みしてるとは思えないんだよね。
データが誇大で大量であるのは認めざるをえないけど、今時のサーバ系統のCPUなんてのは
大型のCPUとか処理能力に負けないと思うけどね、それにHDD自体もビルのフロア一杯に
大型ロッカーみたいなモノ敷き詰めなくてもコンパクトに成っていると思うしね。
まあ俺なんかも昔は古臭いコボラー出身だったけどなw
俺がSEやってた時なんてのは16年も前のことだからな、今はWeb関連の小さな会社持ってるけど
当時を振り返ってみると、止める時期に丁度、再構築のプロジェクトが発足するとかしないとかの
噂が流れてたときだったな一部の社内システムで移行テストなんかのプロジェクト要員に
選ばれるかどうかという話も出てたが、これからは違う道を歩みべきと思って断ったけどね。
当時でも昔からの遺産を大事に壊さないように、仕様変更の度にデグレ出ないようにと気を使ったけどね。
うまく処理してる所が異常でると、何万ステップとも思える遺産を深いネストと馬鹿みたいにデカイ
サブRTNを追いかけ回さないといけないからねw
一番やっかいなのが仕様書が修正履歴で何倍にも膨れ上がってて、ソース見たほうが早いかもよと
先輩によく言われたことがあったw
まあ、再構築するにしても、基盤整備(システムフロー・ドキュメントとか現状ソースとのすり合せ等)から
始めないと手のつけようが無いというか、処理を零してしまう恐れが多々起こるような感じだった。
まあ、遺産なんでね、修正仕様が反映されていなかったりするのも意外と多いんだよね。
だから再構築といっても、コストとリスクを考えると中々手が出せなかったのは覚えているけどね。
とにかく当時は、巧くいってる物はムダに触るなと言ってる上の連中が多かったからなw
今、どうなっているんだろうな、なんとなく見てみたい気がするw
0929デフォルトの名無しさん
2011/03/09(水) 23:04:28.22浜松町にある会社につとめてた?
0930928
2011/03/09(水) 23:17:32.68レス数が900を超えています。1000を超えると表示できなくなるよ。