漏れは旧型の洗濯機と区別がつかないラインプリンタは見たこと
あるなぁ。印刷音もすざまじいモノがあったが。

インターフェイスもツインナックスとかいう今は亡き接続方だったような。
現役の部署もあると思うけど。

CanonのレーザープリンタにはIBMの5577(だったかなぁ)の
エミュレーションカードがあるし、Windowsにそういったプリンターの
エミュレーターってあるし、ゼロックスとかにUNIX内蔵のプリンタとかは
汎用機とWindows印刷と混在出来るよ。
リコーも同様の事ができたと思う。

今時だと途中で人身御供なPCが1台ほど必要になる場合もあるだろうけど、
ノーマル1P用紙で汎用的な帳票なら使えない事はない。

たぶん、一昔前のクレジットカードの明細用紙みたいな、特殊フォーマットの
帳票なんかがCOBOLで組んであって直すのがマンドクセって理由なんじゃないかな。