COBOL vs Java 2戦目
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0029デフォルトの名無しさん
2006/10/01(日) 07:42:59あるなぁ。印刷音もすざまじいモノがあったが。
インターフェイスもツインナックスとかいう今は亡き接続方だったような。
現役の部署もあると思うけど。
CanonのレーザープリンタにはIBMの5577(だったかなぁ)の
エミュレーションカードがあるし、Windowsにそういったプリンターの
エミュレーターってあるし、ゼロックスとかにUNIX内蔵のプリンタとかは
汎用機とWindows印刷と混在出来るよ。
リコーも同様の事ができたと思う。
今時だと途中で人身御供なPCが1台ほど必要になる場合もあるだろうけど、
ノーマル1P用紙で汎用的な帳票なら使えない事はない。
たぶん、一昔前のクレジットカードの明細用紙みたいな、特殊フォーマットの
帳票なんかがCOBOLで組んであって直すのがマンドクセって理由なんじゃないかな。
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