逆だろ…。なんだこの仕様。
手続きの副作用を認識出来るのは関数を使う側、つまり呼び出し側だろ。

もはや、ある式が必ず実行されるかすら、保証されなくなる。
当然、その分プログラマの神経を削る種が増えるわけだ。

Haskell見て興奮した口なんだろうけど、それとこれは場合が違いすぎるわけで…。