わかりやすく表現するなら
とりあえず、紙の上にN分木の絵を描いてみな。
んで、それぞれのノードを表現するならば、後ろから順にROOTまでノードをたどればいいわけ。
そいつを表現すれば、ちゃんとツリー構造を作る事が出来る構文が出来るはず。