いや、例えばこんな感じ。
int longlongfunction(foo, bar, baz)
double baz, bar; // オールドスタイルだし、fooの型は省略するしbarとbazの順番も気にしない
{
int * hoge; // 兎に角頭で宣言する
/* この間数十行 */
hoge = malloc(...);
/* この関数十行 */
free(hoge);
hoge = 0; // NULLじゃないし
/*この間数行 */
if (...) {
hoge = (int *) 1; // 無理矢理フラグ的に使う
}
/* この間十数行 */
if (hoge == 1) { // 比較は0とするべきなんだけど...
return -hoge; // エラーは-1という仕様らしい。
}
/* この間数行 */
} // あれ? 最後のreturnがないぞ?

こんなソースのメンテナンスが回ってきた日にゃぁ、もうね。
#正直、新人に任せるわけにも行かないから結局漏れが見る羽目になるわけだが。