>>597
アフォか、携帯電話に搭載されてるなら一般人でも
Javaの存在を知ってる。

JavaCardの影響もあることだし、
ネットサーフィン経験者ならJavaという言葉くらいは
聞いたことがあるはずだ。Java AppletやTomcatを使ったサイトに
アクセスしたことが無くても、ブラウザの設定を弄るとJavaの項目が出てくる。
そしてJavaではないが、JavaScriptのことを知っているものもかなりいることから、
それに関連するJavaのことを知らない人間はネットを使ったことがある人間では
かなり少ない。

今や、「Java」はCにかわってプログラミング言語の代名詞になっている。

よって、
【Javaをやる】、【Javaを使う】、【Javaをする】
-- Javaで作られた製品を使うこと。
-- この意味には「Javaでプログラミングをする」ことも包含する。
[例] Tomcat(Servlet,JSP)で作られたオンライン銀行取引、証券取引ウェブサイトにアクセスすること。
[例] Java対応携帯電話でiアプリなどを使うこと。
[例] JavaCardが搭載されたクレジットカードを使用すること。
[例] Java Appletが置かれたサイトにアクセスすること。
[例] 火星探査機を操作すること。
[例] Javaでソフトウェア開発をすること。
[例] 言語はJavaではないが、JVMの上で動くソフトウェアを開発すること。