技術者に対する制作費と著作財産権譲渡費は第三機関に精査を依頼し、外部査定を算出した後
その正当対価を支払いたいと思っております。恐らくウン十万〜ウン百万単位になってくると思われます
技術者にはその後運営陣として月給を支給し、残留して頂く可能性もある事を示唆しておきます