Common Lispについては、『On Lisp』に継続マクロが載っていたな。
Haskellには継続モナドがある。

継続とは結局、
・現在実行中の環境を凍結、保存
・保存した環境を呼び出して復活
する機能のことで、その応用範囲は大変広い。