どういう目的のプログラムを作るか、
どういう状況かでどちらが正しいかが異なるんだが。

人によっては言語や環境が異なれば
プログラムを完成させられる速度お異なるし、
速く完成させたと思いきや、非常に限定的な使い方しかできなかったりする。

下手に5分で完成させたことを自慢すると、かえって重労働を
押しつけられるぞ。
「たった5分でできるなら、このプログラムも似たようなもんだから
5分で作れるよな?」とか言われて、実際には5分で間に合わないと、
「なんだ、さっきは5分で作れたのにこのプログラムは5分でつくれないのか、がっかりだ」
って低く評価されるw




せっかちであたふたしている組織ではそういう考えになる。