>>697
そういう評価もそれはそれでありなのでは。いろいろ評価方法はあっていいと思う。目的によって違うのでしょうから。
将来同じような目的にであったとき、そういえばこういう局面でこういう言語を使えば効率よくなるって話があったなっていう引き出しをたくさん
用意しておくのもいいのでは。