>>686
汎用の言語と範囲限定の言語(いわゆるDSL)の2種類あると思うよ。

汎用の言語は、既存の言語をこえるものはでてこないし、Lispでいいじゃんで終わってしまったりすると思う。

面白いのは範囲限定の言語で、
〜のような目的のシステムを書くために、○○のような言語を作ってみました。
っていうアイデアをもちよるのは面白いかもしれない。

美しさのひとつにシンプルさってあると思ってて、ある程度自由度をもったシステムがいかに簡潔かけたかというのがポイントの一つになり得ると思う。