>>749
ごめん、話の内容はあまり読んでないので、外していたらすまん
重複するインターフェイス実装クラスを使い分ける方法はS2.3時代から存在するよ
インターフェイスによる自動バインディング対象コンポーネントが複数存在した場合
componentのname属性と、プロパティ名(setterから判断する)が等しいものが選択される。
この機能を使えば、セットしたい実装とセットしたくない実装のname属性を変更すれば
DI対象を変更できる。