DateDiff見たいな使い方で日付の差分を
実数で戻してくれる関数って無いでしょうか?

目的は任意の日からnヶ月(n週,n時間)後の日を判定することで、
下記の例だとFix()で小数点以下を切り捨てた場合に
6→7に変わった時点と7→8に変わった時点が、
nヶ月後に該当するという判定を行っています。

DateDiffの戻り値(月を間隔として指定)では、
2006/04/10と2006/11/09の差分が7
2006/04/10と2006/11/10の差分が7
2006/04/10と2006/11/11の差分が7
2006/04/10と2006/12/09の差分が8
2006/04/10と2006/12/10の差分が8
2006/04/10と2006/12/11の差分が8
と戻ってきてしまい、月を跨いだ時点で
差分が増えてしまいます。

これを
2006/04/10と2006/11/09の差分が6.967
2006/04/10と2006/11/10の差分が7.000
2006/04/10と2006/11/11の差分が7.033
2006/04/10と2006/12/09の差分が7.967
2006/04/10と2006/12/10の差分が8.000
2006/04/10と2006/12/11の差分が8.033
と戻ってくる関数があれば良いのですが・・・

ご存じの方はご教示頂きたく存じます。