[1] プログラミング演習
[2]
ある商品ごとの顧客注文数は平均μ=25、分散б^2=5^2 (標準偏差б=5)の正規分布に従う。
T(≦1000)日間の顧客注文数を観測し、その平均値とバラツキを調べよ。
具体的にはユーザー関数を用いて、上記の正規分布に従う乱数をT個発生させる。
T個生成した正規乱数データをExcelに書き込み、Excelの関数ウィザードを利用して、正規乱数データの平均値、不偏分散、標準偏差を求めよ。
[3] 環境
 [3.1] Windows xp
 [3.2] 不明
 [3.3] C++
[4] 出来れば明後日ぐらいまでに。
[5] ユーザー関数は必須らしいです。(但し、自分はここがよく分からない)