性能差は認めるが、その効果が実感できるのは性能(VMの出来)よりも
ハードの進歩が格段に勝っていたってこと。ハード(CPUやGPU)はJavaだけ
じゃなくて他の処理(OSやイベント)をこなして、さらに余った余力でやっても、
VMの性能よりも高速ってどういうこと?

業務アプリはデータベース問い合わせを想定しているが、
大体は業務アプリはその程度じゃないか?AWTやブラウザで十分だろ。
つまりブラウザが重いとか言ってるなら、(winなら)VBとかでUIつくっても
いいけど、そうするとどこにJava(とSwing)の出番があるんだ?