中間報告。
goto文やgosub〜return文は書けた。今インラインアセンブリについてどうするか考えてる。
というのも、都合一つの変数名から二つの値(>>711)が取り出せるので、フルアセンブリ(無変換)にすべきだとは思うが、
それだと別途仕様書(取説)を書かねばならず、コンパイラを作るのが楽になる代わりにそちらが煩雑になるかなと思う次第。
If文ブロックの解釈は過去の資産から引き継いで改造すれば一項判定までなら楽に実装出来そうなのでいくらか後回しに出来るが。

ユーザー関数の作成系・制御系は大体構想が固まっているのでコードを並べるだけかと思う。いや、デバッグもするが。
ポインタの接頭文字はアスタリスクでいいかなとは思うが、それだと行番号以外のラベル(Basic処理系だと接頭文字としてアスタリスクを用い、識別しているものが多い。)とどのように読み分けるかと考えたり。
FullBasicの仕様書には行番号以外のラベルについて明記されていないので文字列ラベルは無くていいやとも思えなくも無いのだが。

何か意見か注文があればどうぞ。