>>666
たくサルだな。

N: x / y

N: 領域のサイズ(1辺の長さ)
x: 動けなくなった時の位置での x + y + z 値を100回の試行で平均したもの
y: 領域の点数 = N^3

ちなみに >>611 walk() の戻り値を iStep (コメントアウトしてある行)とすれば、

x:動けなくなるまでに動いたステップ数を100回の試行で平均したもの

となる。

>>612 の i は領域のサイズを表し、j は試行回数なので適宜ループ条件を修正すべし。
ただし、サイズ = 1000 とかにすると 1GByte のヒープを必要とするので普通の環境では動かないと思う。