関数型プログラミング言語Haskell Part5
レス数が950を超えています。1000を超えると書き込みができなくなります。
0975947
2006/11/05(日) 23:42:06>「圏論の基礎」の原題を三回読んで,改めて本を探すべし.
>ちなみに僕には Barr-Wells の本が判りやすかった.
ども!ありがとうございます。
3回ですか。正直、圏論敵考えを展開するための土台部分が弱いので後半部分はきついです。普通の代数をもう少しやり直してみます。(たぶんそちらのほうが早道なので)
そのあとにBar-Wellsを見てみます。(できたら)
>>970
>分離和は集合の圏での普通の意味の直和と一致するから
>問題ないけどね。MacLane p.80 あたり参照。
ここら辺完璧すっ飛ばしてました。読んでみます。
>俺が読んだ本は多すぎて紹介しきれんけど、プログラミングを
>圏論的に解説したものとしては
>http://db.cs.utwente.nl/Publications/PaperStore/db-utwente-404F4540.pdf
ってのが読みやすかった。好みが分かれそうだけど。
ぱっとみですがこれ結構いいかも。薄いし全部印刷して一回読んで見ます。
ありがとうございます。
> 何らかの自然っぽい構造を持ったものはだいたい代数と言ってしまうので
> ミスリーディングではあるんだけどね。
環構造持っていれば代数。という感じじゃないんですかね。
わかってきたらまた質問するかもです。
そのときはよろしくお願いします。
レス数が950を超えています。1000を超えると書き込みができなくなります。