>>107
 そこらへんは  「認識ある過失」 と 「未必の故意」の境界ライン

作者が使い方によっては結果が犯罪的になる場合がある事を認識してはいる上で
 ■「認識ある過失」 これは必ず起きる事ではない(そんな使い方はしないだろう、まず例外が起きて止まるだろ) と思ってる
 ■「未必の故意」 犯罪的結果が起きるかもしれないが、そうなってもかまわない