~$ ruby -v
ruby 1.8.2 (2005-04-11) [i386-linux]

ぶっちゃけそんなのはどうでもよくて、データがどのように扱われていったか手と目で確かめろって
不具合が出る部分があるならそこを自作スクリプト上で極力絞り込め

バグかどうか考えるのはその部分が判明してからだ