>このような一連の事実について私は最初から隠すつもりも何も無いのだけど、ある人に「(やねうらおの)ブログは嘘ばっかりだ」と言われてちょっとショックだった。
それだけじゃないと思うんだけど。
本は一回読めば覚えるとかさ。
>私のblogは自分の研究発表の場(それがたとえ、どれだけショボイoutputであったとしても)とぐらいに思っていた私は、さすがにガックリ来た。
それは問題ないのでは?
こんなプログラム5分でできるとか、そういうことを言ってる割には
実際できないじゃんってキレられてるわけですが。
>研究発表の場で、わざわざ「自分はこれとこれが出来ません」と表明する必要がどこにあるのだろうか?それを表明しないことが真実を偽っていることになるのだろうか?
ないよ。
できないことを、できるって言うからうざいんだって。
>また、会社として組織として開発をやっているわけだから、スタッフの個々からあがってくる内容や技術情報に基づいて(その情報が有用だと感じたら)何か記事を書くこともある。
どれとどれとどれだよ。
つーか、会社とか関係ない。
「ウソ」とか「はったり」がまずいってことだと思う。
>しかし、いまの私のblogの書き方では私を万能プログラマか何かと勘違いされても仕方がないのかも知れない。誤解の招く書き方だったのかも知れない。このへんは私が反省すべき課題だとは思う。
「ウソ」とか「はったり」がまずいってことだと思う。
>正直言って、私が何か書いたところで「やねうらおはDQNでキチガイだから放置!」
経営者とかどうでもよくて、「ウソ」がいかんってことになぜ気づかないんだろうか?