皆さんのアツいレスは純粋にうれしいです。
自分はWeb系なんで他分野の方と感覚に大きなギャップがある事を見落としてしまいました。

確かに先の提案とDの思想では相反する事があるかもしれませんが、
本気で現場で使える言語にするなら人によってクセの出るような言語仕様ではいけません。
1プログラマのオナニー以上の存在になるにはもっとゼネラリストにスポット当てる事が重要です。

具体的には、
ある機能に対して言語を正規化して1つの事をやるには1つしか選択肢がない事が望ましいです。

組み込みの人には申し訳ないですが、
もはや職人芸に頼った成果は敬遠されてきてます。

パフォーマンスの事にしても、
Webの世界ではこの手の問題が出る時っていうのは
クライアントから金がむしりとれる絶好のチャンスなんですね。

なのでできるだけ小さい言語マニュアルで、
ライブラリのドキュメントさえ読めばすぐに使えるような環境を用意する事、
コードの集合体であるライブラリは疎結合を重んじる事、
サービスを中心に可能な限り抽象化したレイヤで要件が実装できる事。

これらを言語レベルでプログラマに押し付ける事ができればJavaを置き換える事も可能なのではないでしょうか。