それにしても相変わらず「普通に・・極自然に」って訳の分からない日本語を
使うヤツが自分の価値観を振りかざすのはなんでなんだ?
自分の嫌いなものは悪というシンプルなルーチンしか持ち合わせてないのか?

COBOL擁護派は"一般的"に多くのシステムで稼働を続けているとか
"多くの"金融機関の基幹系はCOBOLだとか定型句を言い続けてるだけで、
完全否定派は"個人的に"とか根拠のない"普通に"の後に自分の感想文を
付けているだけなんだよな

どうせ両派共に当てはまるようなヤツはプラットフォームの選定や決定にかかわる
ような仕事には携わらせて貰えないんだから、自分の好きな言語だけを使えれば
困らない職場にシッポ降ってついて行けばいいじゃん

見苦しい