基本的にCOBOLerってシステム設計で基本の「結合度は低く、凝縮度は高く」を
真逆に実装するクセがあるよな。

そのクセ「その点コボルは一つ一つがロードモジュールとして
明確に独立しているから、非常に扱いやすい。」とか勘違いして、
途中のモジュールがコケると後続やら関連JOBが停止して、
あれこれとオペレータが泣かされる。w

普通の設計でクエリの出力をつなげるなんてヴァカ設計しねーっての。