>>16

>READ 構文がEOF判定までするところが変わってる

いや、オレにはこれが「事務処理特化型」の特徴の一つだと思うよ。

try{
  read(xxFile);
}
catch(EofException e){
  eof = true;
}
catch(IOException e){
  ・・・
}
catch(Exception e){
  ・・・
}

こんなのよりも;

READ XXFILE
 AT END MOVE "ON" TO FLAG-EOF.

この方がよっぽど単純だし、信頼性の高い汎用機で動かすなら
これで充分だと思う。

おまけにbuffer/streamなんかの類もコンパイラとOSのタッグで
意識せずに済む。なかなか素敵な話だと思うがね。