[1] 授業単元: ソフトウェア演習
[2] 問題文(含コード&リンク):
疑似乱数を用いて、"大吉,"中吉","小吉","吉","凶","大凶"
を出力し、それぞれの項目のコード4,3,2,1,0を返すおみくじ関数
fortune()を作成せよ。なお、この関数内ではprintfを含ませず、
main関数で出力させること。また、それぞれの項目が現れる確率は、
順番に5.0, 20.0, 50.0,20.0,とする。また、この関数を用いて
2000回のサンプリングを行ったとき、それぞれの項目の出現割合を
出力するプログラムを作成し、上記とほぼ同じ値が得られていることを
検証せよ
[3] 環境
 [3.1] OS: Linux
 [3.2] コンパイラ名とバージョン: gcc
 [3.3] 言語: C
[4] 期限: 5/12
[5]1つのプログラ厶で全て出力すること