こういう事か?

このプログラムでは行列の掛算を2回行っている。
行列の掛算を行う関数を作り、mainから呼び出すように変更せよ。
ただし、どんな行列のサイズでも正しく掛算を行うように工夫すること。
※1回の掛算は3行程度なので、わざわざ関数にするメリットが感じられないかも知れません。
 ですが関数にまとめる事でmainの処理がわかりやすくなり、
 何度も処理を書かなくてすむのでバグの発生を抑えられます。
 プログラミング・テクニックのひとつとして憶えておきましょう。