>>446のDieHarderの使い方を調べてみた。

まず、調査対象の乱数をファイルに落とす。フォーマットはこんな感じ。

 type: u
 count: 10 ←要素数
 numbit: 32
 1663584611 ←1乱数につき1行。符号なし10進数。要素数分だけ列挙
 1565230341
  674637926
 ...

で、dieharderに食わせる。

 dieharder -a -g 65 -f ファイル名

`-a'は「一通りテストしろ」、`-g 65'は「ファイルから読め」の意。
65って数字はdieharderのバージョンによって違ったりするっぽいので、
`dieharder -g -1'で "file_input" がどの番号かを確認。

必要な要素数はテストによって異なるけど、1,000,000個ぐらいでいいらしい。