>>982
ここで、POINT構造体のラッパも用意してみる。
処理は全部、全部クラス内に記述する。

RECT rect = foo::RECT(foo:POINT(0, 0), foo::POINT(640, 480)) ;

賢いコンパイラなら、インライン展開したほうが得であると考えて、
インライン展開->さらに最適化->普通のRECT構造体に値を設定した場合と、なんら変わらない処理に。


というかコピーとかいうのは、どういう意味で使っているのだろう。